クリップボード履歴

クリップボードの履歴が保存されるようになり、マクロの clipboardData オブジェクトを使用して、過去のクリップボードを参照することが可能になりました。また、新コマンド [クリップボード リングの回転] (既定では Ctrl+Shift+V) を複数回続けて選択することによって、過去のクリップボードの内容で貼り付けることができるようになりました。さらに、ツール バーの [貼り付け] ボタンの右の下矢印をクリックすることにより、クリップボード履歴の一覧を表示して、貼り付けたいテキストを選択できるようになりました。

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