フォーラムの返信を作成しました。
- 作成者投稿
Yutaka Emura
Keymaster修正します。ご指摘ありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymasterqtvさんは書きました:
お疲れ様です.アウトラインのプラグインでC言語のソースファイルを参照しているのですが,同じファイルを開いた場合でもカスタムバーに表示されるアウトラインの項目が異なる場合があります.
正常な場合は関数名が出ているのですが,うまくいっていない場合は括弧の始まり「 { 」そのものが出てきています.うまく行かなくなる場合ですが,ファイルを開いた後,プラグインの設定でOutlineTextの設定を変更し,OKして編集画面に戻ると発生しています.
が,ソースファイルによるようで,それでも発生しない場合もあります.設定は,
タイプ:括弧 {}の数
最大レベル : 2
としています.
バージョンは7.00.1(本体,プラグインともに)です.よろしくお願いします.
再現できるソース ファイルがあったら、内容をシンプルにして送っていただけますか? よろしくお願いします。[email protected]
Yutaka Emura
Keymastersnowさんは書きました:
開発お疲れさまです。
設定項目のうち、チェックボックス(ラベル含み)上をマウスが動くと、内容がちらつきます。
Explorerのダイアログでも再現しますのでWindows側の問題なのは分かるのですが、フォルダオプション→表示の詳細設定内ではちらつきが発生しません。
この違いは、何なのでしょう?EmEditor自体ではない質問ですみません。
ただちらつきがなくせるのなら、そのほうが良いかと思いまして。設定項目というのは、たとえば、どの設定項目になりますか? また、OS や、XP 以上の場合、表示テーマを使用しているでしょうか? これらの環境の違いにもよると思います。
Yutaka Emura
Keymastertetsu9さんは書きました:
対応方法ありがとうございます。そこで、教えていただいた方法を行うために、ソフトをインストールしたフォルダ内のINIファイルを探してみました。
すると、info.iniだけ見つかったのですが、この中に、「設定とプラグイン、マクロの情報」すべてが保存されているのでしょうか?
例えばですが、.txtに対する行間設定など見当たらないような気がするのですが、INIファイルは、他の場所(例えばユーザー毎のアプリケーションデータのフォルダなど?)にも保存されているのでしょうか?
お手数ですが、教えていただければうれしいです。
info.ini ではありません。
EmEditor.exe と同じフォルダ内にある eeCommon.ini、eeConfig.ini、eeLM.ini、eePlugins.ini に保存されます。Yutaka Emura
Keymastertetsu9さんは書きました:
はじめまして。ある程度情報を探したのですが、検索が下手なのか見つけ切れなかったので質問です。最近ver7.00をダウンロードで購入したのですが、バージョンアップされていましたので、アップグレードしたいと考えています。
ポータブル版のver7.00からver7.00.1へのバージョンアップの方法を教えていただけないでしょうか?現在の設定とプラグイン、マクロの情報を消さずに移行できればと思っています。
よろしくお願いいたします。
ポータブルで使用している場合は、設定はすべて INI ファイルに保存されています。これらの INI ファイルはそのまま使用して、新しいプログラムファイルを上書きしていただければ、問題なく使用できるはずです。お試しください。
Yutaka Emura
Keymastertakane56さんは書きました:
お世話になっております。要望なのですが、
アウトラインプロセッサなどで使われる階層付きテキストをXHTMLに変換するマクロはEm-Editorで可能でしょうか?
秀丸エディタ参考例
http://blog1.fc2.com/hkom/file/logPad_mac_explanation.htmlこの機能があれば、ホームページ作成がかなり楽になると思います。出力されるHTMLひな型(テンプレート)が、こちらでカスタマイズできると最高だと思います!
是非ご検討いただければ幸いです。
問題はないと思います。具体的に、どのようなマクロのコマンドが必要、このようなプロパティやメソッドが必要、というように書いていただければ、回答しやすいと思います。
Yutaka Emura
Keymaster引用符の中とか、コメントの中では、括弧の強調はされなくなりましたが、これは、次のバージョンではもう少し調節して復活させる予定です。ご意見ありがとうございます。
matsuuchiさんは書きました:
松内です。正しい挙動かどうか別として、うちでは下記のような感じになってます。
「強調(2)」タブで引用符の所にチェックが入っていると、引用符に囲まれた文字列内の対応する括弧の強調はされないですね。
あとコメントアウトされてても、強調されない。でも、通常の所であれば、括弧の直前(左側)(始まり括弧でも、閉じ括弧でも)にキャレットを持って行くと強調されています。
参考になりますか?
Version 7.00.1
Windows2000(SP4)Yutaka Emura
Keymasteryunokiさんは書きました:
引用符の内側をクリックするときに、・1クリック ⇒ なにもおきない
・2クリック ⇒ カーソル位置の単語を選択
・3クリック ⇒ 引用符の内側を選択という風に、トリプルクリック時に発動するように割り当てたいのです。
現在のトリプルクリックは、行選択に割り当たっているようですが、個人的には、行番号をクリックで慣れてしまっているので他のことに使いたいのです。
マウスクリックの動作の選択ができるようにする、というご要望ということで検討します。
Yutaka Emura
Keymastersnoma01さんは書きました:
Emeditor V7.00.1 を使用英語で保存した文書の空白が全て以下のように無くなってしまいました。
Rolloutsofvideoandstreamingmediaservicesbycarriersandcontentprovidersaredrivingaworldwidebandwidthdemandthatisexplodingknownasthe’Exaflood’fortheexponentialgrowthinInternettraffic.
なぜ空白が消えたのでしょうか?
どなたか改善策教えていただけないでしょうか?
どのような操作をされたのか、できるだけ詳細に教えていただけますか? もし EmEditor の不具合だと思われる場合には、保存前のファイルが残っていたら、それを Zip に圧縮して、添付ファイルで [email protected] に送っていただけますか? よろしくお願いします。
Yutaka Emura
Keymastertakane56さんは書きました:
Yutakaさんは書きました:
アンインストールする際に、設定を保存しますか? というようなメッセージが表示されますので、そこで「はい」と答えれば、設定は保存されます。アイコンの配置はバラバラでしたが、うまく反映されました。よかった・・^^;
初めてバージョンアップする方のためにも、上書きインストール時は「プラグインにチェック」するようにFAQ
http://jp.emeditor.com/modules/xoopsfaq/index.php?cat_id=1#q2に書いていたほうがいいと思いますよ。
ご報告ありがとうございます。検討しておきます。
Yutaka Emura
Keymasterアンインストールする際に、設定を保存しますか? というようなメッセージが表示されますので、そこで「はい」と答えれば、設定は保存されます。
Yutaka Emura
Keymaster設定のプロパティのキーボード タブで、Ctrl を押して、いったん離してから、PageUp または PageDown を押せば、好きなコマンドに割り当てを変更することが可能です。お試しください。
Yutaka Emura
Keymasterプラグインの設定ダイアログには、エクスプローラ プラグインが含まれていませんでしたか? 一度、EmEditor をアンインストールしてからインストールしてみてはいかがでしょうか?
Yutaka Emura
Keymastertakane56さんは書きました:
> Version 7 では、「5つのプラグイン」ではなく「8つのプラグイン」なのですが、5つと書かれていましたか?何個だったかは忘れましたが、そのようなチェックする項目が表示がされたことは記憶しています。
> それで、セットアップのときには、上書きインストールの場合でも、このプラグインのインストールを行うかどうかを指定するチェックボックスは、チェックしたままにしておいてください。
もう一度、上書きインストールしようと思ったら、
●Em-Editor Professional(日本語)の修復
○Em-Editor Professional(日本語)の削除となり、修復を行なったら、
「8つのプラグイン」のチェック項目の表示がでてきませんでした。どうすれば再度「8つのプラグイン」をインストールすることができますか?
すみません。今は8つではなく12個でした。プラグインは、修復インストールで、特に聞かれませんが、自動的にインストールされます。また、一度アンインストールしてからインストールすれば、選択してインストールすることができます。
Yutaka Emura
Keymastertakane56さんは書きました:
環境:XP sp2
バージョン:EM-Editor7.00.1EM-Editor7.00 からEM-Editor7.00.1にバージョンアップしたら、ツールバーのアイコンの配置がバラバラになってしまいました。
上書きインストール時の「5つのプラグインをインストールする」チェック項目で、すでにインストールしているのでチェックを外してインストールしましたが、バージョンアップ後、その5つのプラグインがなかったので、どうやらそれが原因?のようです。
プラグインは30個以上あるのでまた適切な場所に移動するのは面倒なので、スムーズに元に戻したいと思っています。
再び上書きインストール時に「5つのプラグインをインストールする」のチェック項目にチェックしてインストールしても大丈夫でしょうか?
Version 7 では、「5つのプラグイン」ではなく「8つのプラグイン」なのですが、5つと書かれていましたか?
それで、セットアップのときには、上書きインストールの場合でも、このプラグインのインストールを行うかどうかを指定するチェックボックスは、チェックしたままにしておいてください。
Yutaka Emura
Keymastershiiyaさんは書きました:
Yutakaさんは書きました:
自動認識というのは、どの設定のことでしょうか? EmEditor の中では自動認識という言葉は使っていません。ファイルをダブルクリックして開く時に、EmEditorがエンコードを自動で認識・決定して開いてくれる動作のことを自動認識と書いてしまっていました。
「自動認識」と書いていた箇所を、EmEditorでの設定項目「開くときのエンコード」で指定している「日本語 (自動選択)」、もしくは「エンコードの自動選択」などと読み替えて頂くと、申し上げたかった趣旨が伝わり易くなるかもしれません。[Unicodeサイン(BOM)を検出] をチェックしただけの場合は、BOM無しのファイルは検出できないようになっています。ですからこれは仕様通りの動作になります。
では、BOM無しのファイルのエンコードの自動選択もうまくいくようにするには、どのような設定の定義にすべきなのでしょうか?
【脚注2】の箇所に示した各項目の具体的な設定内容で示して頂けると幸いです。今、旅行中のため開発やデバッグができないのですが、もしまだ動作がおかしい場合は、サンプル ファイルを圧縮して添付ファイルで送っていただけますか?よろしくお願いします。 [email protected] 時間があるときに調べてまたご報告します。
サンプルファイルをメールで送付しました。
ご確認願います。メールは受け取りました。ありがとうございます。今すぐにテストできないのですが、以上のご質問への回答です。
「日本語 (自動選択)」の場合は、Shift JIS、JIS、EUC の中からの選択になるので、Unicode は自動検出できません。「エンコードの自動選択」という項目はありません「すべて自動検出」のことでしょうか?
BOM 無し UTF-16 のファイルの検出は、「すべて自動検出」にするしかないと思います。
よろしくお願いいたします。
Yutaka Emura
Keymastershiiyaさんは書きました:
環境
OS :WinXP Pro SP2
EmEditor:7.00.1 Pro 正式版【再現環境の準備】
以下のコマンドを実行し、UTF-16LEのBOMの有無とファイルサイズの大小が異なるテキストファイルを計4つ作成する。
(使用している外部プログラムの入手先は脚注1参照。)
chcp 932
echo 一二三| nkf.exe –ic=CP932 –oc=UTF-16LE-BOM > BOM付き.小.txt
echo 一二三| nkf.exe –ic=CP932 –oc=UTF-16LE > BOM無し.小.txt
perl cp932all.pl | nkf.exe –ic=CP932 –oc=UTF-16LE-BOM > BOM付き.大.txt
perl cp932all.pl | nkf.exe –ic=CP932 –oc=UTF-16LE > BOM無し.大.txt【不具合1】自動認識でも読み直しでも、「UTF-16LE (BOM無し)」のエンコードが正しく認識されない
(本不具合の再現に関連すると思われる設定内容は脚注2参照。)
「BOM付き.小.txt」および「BOM付き.大.txt」をダブルクリックで開くと、警告メッセージ等が表示されることなくファイルが開かれます。
画面右下のエンコード欄を見ると、「UTF-16LE (BOM付き)」と認識されています。しかし、「BOM無し.小.txt」および「BOM無し.大.txt」をダブルクリックで開くと、「ファイルに含まれていた Null文字 (00H) は、スペースに変換して開きます。」という警告メッセージ等が表示され、「OK」を選択するとファイル内容が化けた状態で開かれます。(後者では「改行方法がすべての行で一致していません。」というメッセージが表示されるがそこでも「OK」を選択。)
画面右下のエンコード欄を見ると、間違ったエンコードでそれぞれ「日本語 (シフト JIS)」「日本語 (JIS 1 バイト カタカナ可 – SO/SI)」と認識されています。
次にメニューバーから[ファイル]-[読み直し]-[自動検出]を選択すると、今度はファイル内容をざっと見る限りでは正しく表示されるようになります。
しかし、画面右下のエンコード欄を見ると、相変わらず間違ったエンコードで認識されたままになっています。
任意のファイルを新規に作成し、「名前を付けて保存」ダイアログでエンコードとして「UTF-16LE」、「Unicodeサイン(BOM)を付ける」のチェックは外した状態で保存した時などは、画面右下のエンコード欄を見ると「UTF-16LE (BOM無し)」と認識されるので、読み直し後の上記の間違ったエンコードも「UTF-16LE (BOM無し)」として再認識されるのが正しい動作ではないでしょうか?【不具合2】「UTF-16LE (BOM無し)」の自動認識の精度が低い
(本不具合の再現に関連すると思われる設定内容は脚注2参照。)
不具合1で記載した「BOM無し.小.txt」のような、ファイル内容のエンコードを自動認識するための手がかりが乏しいサイズの小さなファイルでは、自動認識に失敗するのはある程度仕方がないと思いますが、エンコードを自動認識するために十分と思われるだけの文字集合を詰め込んだ「BOM無し.大.txt」のようなサイズの大きなファイルで自動認識に失敗するのは、何とか改善できないでしょうか?
それとも当方の設定が悪いのでしょうか?ちなみに脚注2の設定の定義で「すべて自動検出」だけをチェック状態に変更すると(ヘルプを見ると「ファイルが非常に小さい場合は、誤認する場合がある」と書かれているので普段はあまり使いたくはないのですが)、「BOM無し.小.txt」および「BOM無し.大.txt」も文字化けしないで開けるようにはなりますが、画面右下のエンコード欄を見ると、いずれのファイルでも今度は「日本語 (自動選択)」という表示になってしまい、やはりエンコードが正しく認識されていないようなのです。
以上、ご確認願います。
【脚注1】再現環境の準備で使用している外部プログラムの入手先
・nkf.exe
http://www.vector.co.jp/soft/dl/win95/util/se295331.html
上記ページの「nkfwin.zip」ファイル(バージョン2.0.8)をダウンロード・展開して得られる「2080win」ディレクトリ内の「nkf.exe」ファイル・perl
http://downloads.activestate.com/ActivePerl/Windows/5.8/
上記ページの「ActivePerl-5.8.8.822-MSWin32-x86-280952.msi」ファイル・cp932all.pl
http://www.miraclelinux.com/technet/samba30/cp932_script.html
上記ページの「cp932all.pl」ファイル【脚注2】設定の定義「Text」で本現象に関連すると思われる設定内容
[ファイル]タブ
HTML/XMLのCharsetを検出 □
すべて自動検出 □
Unicodeサイン(BOM)を検出 レ
UTF-8を自動検出 レ
改行方法が不統一ファイルで警告 レ
開く時のエンコード 日本語 (自動選択)
新規作成時
エンコード 日本語 (シフト JIS)以上
自動認識というのは、どの設定のことでしょうか? EmEditor の中では自動認識という言葉は使っていません。 [Unicodeサイン(BOM)を検出] をチェックしただけの場合は、BOM無しのファイルは検出できないようになっています。ですからこれは仕様通りの動作になります。今、旅行中のため開発やデバッグができないのですが、もしまだ動作がおかしい場合は、サンプル ファイルを圧縮して添付ファイルで送っていただけますか?よろしくお願いします。 [email protected] 時間があるときに調べてまたご報告します。
Yutaka Emura
Keymasterfujisakiさんは書きました:
なぜ、 Version 7 からは txt ファイルのアイコンがEmEditor特有のものをデフォルトで採用しなかったのですか?
いままで採用していたEmEditor特有のアイコンを辞める特別な理由でもあったのでしょうか?
これは仕様ということになっていますが、インストーラのバグではないのでしょうか?
ちなみに、私もスレ主と同じく、インストール後、手動でEmEditor特有のアイコンに変えています。
しかし気分的になんだか気持ちよくありません。
いままで通り、インストール時に、txt関連付けにチェックを入れてインストールしたら、はじめからEmEditor特有のアイコンに正しく更新される事を強く願います!txt ファイルのアイコンは、EmEditor 特有のものではなく、Windows をそのまま使用するようにしたのは、単にデザイン上の問題です。EmEditor Version 2 以前の仕様に戻しました。その方がいいという意見も多くありました。
それで、インストーラがすでに関連つけられているアイコンを変えてしまうという問題は、こちらではすでに修正しています。次のバージョンからはこのような問題は発生しません。よろしくお願いします。
Yutaka Emura
KeymasterFreddiefisさんは書きました:
初めて投稿させていただきます。
EmEditor自体は4.0からのユーザーなのですが、最近になって気になり始めた
(あるいは気付いた)ことに関して、質問させていただきます。
なお、現在使用しているバージョンは、EmEditor Professional Version 7.00です。例えばSJISテキストを扱っている時、他のエンコードを使用したテキストデータ
からコピペした時、適切なエンコードに変換して欲しい(あるいは表現不可能な
文字セットの場合警告して欲しい)のですが、このような機能や設定はあります
でしょうか?具体的な例としては、SJISテキストを編集中に、日本語版Windows Vistaのファイル
のプロパティから、作成日時をコピペした場合、UNICODEのままペーストされるため、
元のエンコードと整合性が取れなくなります。保存時に警告が出ますが結局はSJIS
のままでしか保存出来ない(警告が出てUNICODEで保存するには「いいえ」を選べと
表示されるが、実際には「いいえ」を選ぶと何も起こらない)ようです。もちろん別名保存を使用すればエンコードを変更することが出来ますが、この部分
だけに限定して着目すると機能不全であるように見えます。またUNICODE形式で保存
するのが本意なのではなく、SJISに変換して保存することが本意なので、結局手作
業で変換せざるを得ません。解決方法はありますでしょうか?
「いいえ」を選んでから、その後、ファイルメニューの名前を付けて保存で、Unicode のエンコードを選択すれば、Unicode 形式で保存できます。このあたりの質問は非常に多いため、この部分のインターフェースについては、将来のバージョンで改善を検討します。どうもありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymasterqtvさんは書きました:
お疲れ様です.単語補完(7.00.1)を使用しております.
大文字小文字の一致条件として「候補と入力中の両方で区別する」にしているのですが,優先順位を「最後に使用した単語を最初に選択」にしていると,大文字/小文字を識別せずに候補が表示されているように見えます.優先順位を「アルファベット順」にすると,大文字小文字は判別されているようでした.大文字小文字を識別しつつ,最後に使用した候補を優先することは可能でしょうか.
よろしくお願いします.
どうもご報告ありがとうございます。
現在、私は急な用事で昨日から日本に帰国中です。すぐに調べることができないのですが、何かわかりましたらまたご報告します。よろしくお願いします。Yutaka Emura
Keymastertakuyaさんは書きました:
Yutaka様、ありがとうございます。やってみました。その方法でカレント行の改行コードを取得できました。問題は解決しそうです。
一方で、設定の参照をして取得する方法も考えておりました。たとえばTextファイル設定で保存時の改行コードをCRLFと設定していたり、Perlファイルの保存時改行コードをLFで指定している場合、その設定情報を閲覧することが出来るでしょうか??
これらは、一度適当な行を書出してから取得するしかないのでしょうか?このような手法が思いつきました。
document.writeln();
yLine = document.selection.GetActivePointY(eeLogical);
text = document.GetLine( yLine, eeGetLineWithNewLines )
document.Undo();また、以下のコードを試してみました。
var index = document.Config.FileSave.ReturnMethod;
後者の場合ですがmダイアログで設定されているIndex番号が取得できました。しかし設定が「変換無し」だとIndex番号から実際の改行コードを拾い出すのは無理なようです。
EmEditorは改行コードの混在を扱えるので、ファイルを読み込んだあとに、改行コードの混在のダイアログも出る思うのですが。改行が統一されていた場合や、Ctrl+Nで新規タブを開いた場合など、デフォルトの改行コードがあると思うのですが、それを参照することは、出来ないのでしょうか。
—
takuya設定については、
Config.FileSaveProp.ReturnMethod
Config.FileNewProp.ReturnMethod
で可能です。お試しください。Yutaka Emura
Keymastervanityduckさんは書きました:
検索ボタンとか、×ボタンとかです。
あと、チェックボックスもそうです。
検索文字列コンボの▼ボタン押下直後、1クリック分だけ反応しません。
「ファイルから検索」ダイアログでも同様です。恐らく、検索文字列が存在する時に、リストが表示した場合、プルダウンしている時はボタンが利かないですよね。
見た目ではプルダウンしていませんが、内部ではそれと同等の状態になっているような感じです。こちらでは再現しないですが、確かにそういう理由ですね。もし再現できる条件などがわかりましたら、お知らせください。
Yutaka Emura
Keymastertakuyaさんは書きました:
マクロで、現在開いてるファイルの既定の改行コード指定を取得するにはどうすればよいでしょうか。エンコードだと、エンコード定数があり、そこから指定するようですが、改行コードを取得する方法が思いつきませんでした。
“document.eol” のような指定をして、現在の設定の改行コードが取得できるのが理想なのですが。
EmEditor では、改行方法を混在させることができるため、各行の改行方法を調べるしかありません。
document.GetLine( yLine, eeGetLineWithNewLines )
各行の改行方法を知ることができます。Yutaka Emura
Keymastervanityduckさんは書きました:
カスタマイズ→履歴で、「履歴のクリア」を行った後、検索ダイアログを開いて、ダイアログを最小サイズに変更し、検索する文字列コンボの▼を押します。
履歴をクリアしているので何も展開されませんが、ダイアログのボタンが一時的(?)に利きません。Windows XP SP2
EmEditor 7.00.1 RC10ダイアログのボタン、というのは、どのボタンのことでしょうか?
Yutaka Emura
Keymastermatsuuchiさんは書きました:
松内です。うちでも発生しました。
タブは3個開いた状態でした。
あとはanonさんと同じです。
・Ctrl+Sが効かない
・メニューバーの上書き保存がグレー
・ツールバーの上書きボタンがグレー
・タブにはアスタリスクが表示されている
・別名保存は可能
・その状態になると、別名保存後に再編集してもやはり上書き保存できないまだ一度しか発生していないので、プラグインを外して・・・とか切り分けは全く出来ていません。
関係あるかどうか分かりませんが、気になる条件としては、
開いているのがLogファイルなので、他のアプリでも編集しています。
それを「監視間隔」は「2秒」で「外部で変更された時」は「読み直すかどうか選択する」にしています。Windows2000 SP4
EmEditor7.00.1 Pro Reg使用こちらでも再現しました。たぶん、ほかのタブ上で右クリックしてコンテキストメニューを表示してから、メニュー以外のところをクリックしてメニューを閉じた後に発生したのだと思います。この問題は修正します。どうもご報告ありがとうございます。
- 作成者投稿