フォーラムの返信を作成しました。
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Yutaka Emura
Keymaster次のように書いていただければ問題ないです。
cfg = document.Config;
assoc = cfg.Association;
list = assoc.List;
alert( list.Count );
list.Add(“abcdef”, true);
alert( list.Count );
list.Remove(1);
alert( list.Count );
cfg.Save();cfg = document.Config;
nowrap = cfg.NoWrap;
list = nowrap.List;
alert( list.Count );
list.Add(“abcdef”, true);
alert( list.Count );
list.Remove(1);
alert( list.Count );
cfg.Save();Yutaka Emura
Keymasterこちらではテストしていて問題ないはずなのですが、テスト ケースを書いて送っていただけますでしょうか? よろしくお願いします。
Yutaka Emura
Keymasteryunokiさんは書きました:
> ヘルプを読まないと確かに、そのような誤解を与えてしまっていたことは申し訳なかったと思いますヘルプを読み返してみましたが、少なくとも「すべて置換」をキーワードに調べてみても、「元に戻す」の回数に影響するという記述にはたどりつきませんでした。
その上でご指摘の文章の「一部のコマンド」に該当していたかどうかは、症状がでて、質問してみて開発者からの回答で初めて分かるというものだと私は思います。「読めば分かる」というほど直接的な表現とはおもえません。
また、「一部のコマンド」として、これ以外のコマンドでも同じように暗に消化させているものがあるのでしたら、公表していただければと思います。
回数消化によって元に戻せなくなるという仕様は早めに理解しておかないと、巨大なファイルに対して作業した場合、すぐにトラブルを生みそうですので。
別件ですが、フォーラム上での投稿時刻が1時間ずれて掲載されます。 現在 9:34です。
次のバージョンでは改善しますので、お待ちください。ご意見ありがとうございます。
フォーラムの時刻の違いは米国の夏時間によるものだと思います。これについても調節してみます。
Yutaka Emura
Keymasteryunokiさんは書きました:
確かに桁を増やすと、症状が軽減されました。
対象文字を増やすと、はやり再現します。
1000000という設定も桁が何桁なのか直感的に読みづらいほど大きな数字だと思いますが、これが設定枠からはみ出るような桁数を設定しないと、「元に戻す」の1回ができないことがあるということですね。> 実は、1回の「元に戻す」でも、すべて置換の場合は、置換した文節の個数だけ消化してしまうようになっています。
「すべて置換」が、少しずつ戻すことのできない仕様であるのに、元に戻す回数として消化させる必要がどこにあるのかユーザー側からはとても理解できません。
私的な感情ですが、1回の「元に戻す」で、直前の状態に戻らないことが当然の「仕様であること」のように解説されるのは、長い間使ってきて一番裏切られた感じがしました。
10万回という冗長ともいえる設定で何回でも戻せると安心して使っていましたが、その理解は根本的に間違っているということですよね。
私と同じ期待感を持たれた方がほかにいないことを祈ります。このチェックボックスのヘルプを見ていただければ、「ただし、一部のコマンドの操作では、複数の回数分のバッファを使用するため、この回数よりも少なくなることがあります。」と書いてあるのですが、ヘルプを読まないと確かに、そのような誤解を与えてしまっていたことは申し訳なかったと思います。この部分については、わかりやすい表現にするか仕様を変更できないかどうかを検討したいと思います。ご意見ありがとうございました。
Yutaka Emura
Keymasteryunokiさんは書きました:
100000で設定してあります。1回の置換作業で、1行を対象にしても1000行を対象にしても、「元に戻す」回数としては1回で戻せると解釈していたのですが、間違っていますでしょうか?
■再現方法
・1行に50文字程度の文字を書く
・これを適当にコピーし、1000行ほどに増やす
・置換の検索文字に .*? を指定して、置換後の文字にブランクを設定⇒すべて置換する
・元に戻す(途中までしか戻ってない)1,99GB RAM
Windows XP
Media Cetner Edition Version 2002
SP 3これをたとえば、1000000 にして試しえいただけるでしょうか? 実は、1回の「元に戻す」でも、すべて置換の場合は、置換した文節の個数だけ消化してしまうようになっています。
Yutaka Emura
Keymasteryunokiさんは書きました:
7.02を利用しています。1000行程度のデータを用意し、.*で正規表現で置換して文字を削除します。l
その後、元に戻すを実行してみると約300行目より以前の行が、置換されたままになってしまいます。
元に戻すをその後何度実行しても、それ以上に戻すことができません。
早急に対応いただければと思います。
設定のプロパティの [基本] タブの [[元に戻す] 最大回数] テキスト ボックスで、元に戻す回数を指定できます。ここでの指定を増やしてみていただけますか? よろしくお願いいたします。
Yutaka Emura
Keymastermurabonさんは書きました:
お世話になっております。表示フォントにメイリオを指定し、ルーラの表示を行うと桁表示が2バイトで1桁と表示され、
ルーラ上のカーソル位置が2倍の位置に表示されます。
これは仕様でしょうか。EmEditor Professional Version 7.02
Vista、XP共に発生します。よろしくお願いいたします。 :-)
プロポーショナル フォントの場合は、ルーラの現在位置とカーソル位置が合わないのが通常です。
Yutaka Emura
Keymasternayaさんは書きました:
nayaです。三連投スミマセン。少し勘違いがありました。ファイル→閉じる イコール EmEditorの終了ではないのですね。
(ツール→カスタマイズ→ウィンドウタブで
「最後の文書を閉じる時ウィンドウを閉じない」を
ONにしている影響かもしれませんが。)EmEditorの終了は、
ファイル すべて閉じる Alt+Shift+X すべての文書を閉じます。
が該当するのでしょうね。7.01は、「Alt+F4」で「すべて閉じる」ができていたのですが、
7.50 alpha 3 では、「Alt+F4」で「すべて閉じる」ができなくなっています、
というのが不具合報告になるのかもしれません。確かに ALT + F4 が効かないですね。修正しておきます。ありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymasterankimoさんは書きました:
Vistaの音声認識の内容が直接入力されません。修正ウィンドウがそのつど出てしまいます。メモ帳、Wordpadなどと比較すれば動作の違いがお分かりいただけると思います。Vista の音声認識を試してみましたが、確かに EmEditor は対応していません。対応については将来のバージョンで検討します。ご報告ありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymastermonoさんは書きました:
確認してみましたが、プラグインのフォルダはデフォルトの状態のままになっています。
ちなみに、これまでのバージョン(7.02 RCおよび7.50 alpha1は未確認)では正しくインストールされていました。確かに再現しました。申し訳ありませんでした。すぐに alpha 3 で修正します。
Yutaka Emura
Keymastermonoさんは書きました:
インストーラで「プラグインをインストール」
を選択してもプラグインがインストールされませんでした。
上書き、新規インストールのどちらでも再現するようです。OSはWindows Vista Home Basic SP1です。
プラグインのフォルダは変更したことがありますか? プラグインの設定で確認してみてください。通常は C:Program FilesEmEditorPlugIns になっているはずです。
Yutaka Emura
KeymasterAye Wongさんは書きました:
Yutakaさんは書きました:
Aye Wongさんは書きました:
7.50 alpha 1にてアウトプットバーのタグジャンプが機能しないようです。どういう形式のタグでしょうか? タグの形式については、カスタマイズの編集タブで変更できるようになったのですが、確認してみてください。
今回アウトプットバーに出力できるようになったファイルから検索の結果です。カスタマイズについては、アップデート後変更はしていません。
ファイル名に特殊な文字が含まれているからではないかと思うのです。「_」 については、既定の正規表現に含まれていなかったため、これは既定で含めるようにします。日本語がファイル名に含まれている場合にも、現在の正規表現だと正しく処理されないと思います。これについても検討します。ファイル名に、他に何か特殊文字が含まれているでしょうか?
Yutaka Emura
KeymasterAye Wongさんは書きました:
7.50 alpha 1にてアウトプットバーのタグジャンプが機能しないようです。どういう形式のタグでしょうか? タグの形式については、カスタマイズの編集タブで変更できるようになったのですが、確認してみてください。
Yutaka Emura
KeymasterAye Wongさんは書きました:
江村様、お疲れ様です。精力的なバージョンアップに驚かされるばかりです。さて、今夏の7.50 alpha 1ではCTRLキーやALTキーを押したときの動作が不自然です。なぜか画面のリフレッシュが行われます。またマウスによる箱形選択が出来ないようです。
ところで、7.02正式版は出ないのでしょうか?安定したバージョンが使いたい場合もあると思いますので。
マウスによる箱型選択ができないですか?
ALT を押しながらマウスで選択しているのですね?ALT や CTRL を押したときに画面のリフレッシュされてしまうのは修正します。どうもありがとうございます。
7.02 正式版はまもなく公開します。
Yutaka Emura
Keymaster追加:
[置換] ダイアログに「開いているすべての文書から検索」が追加されました。Yutaka Emura
Keymastercxj15527さんは書きました:
[マクロのカスタマイズ]における[イベントで実行]項目にファイルがドロップされた時
という項目を増やしてほしい。
ファイルがドロップされたときは、「ファイルを開いた直後」のイベントになります。これで代用できないでしょうか? ファイルがドロップされたときだけ、ファイルをそのほかの方法で開いたときと区別したい理由は何でしょうか?
Yutaka Emura
KeymasterRC 6 で修正します。ありがとうございます。
Yutaka Emura
KeymasterYutakaさんは書きました:
snowさんは書きました:
たとえば、C++のテンプレートで新規作成します。
/*aaaa
main
*/
のように打ちます。
「/*」を選択し、削除します。
「aaaa」「 main」「*/」は色がなくなるはずですが、「aaaa」だけが変わって、残る2行はコメント色のままです。
1文字ずつ削除した場合は、きちんと色が変わります。JSPのでも同じようになりました。
確かに再現しました。ご説明ありがとうございました。
RC5 で修正しました。どうもありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymastersnowさんは書きました:
たとえば、C++のテンプレートで新規作成します。
/*aaaa
main
*/
のように打ちます。
「/*」を選択し、削除します。
「aaaa」「 main」「*/」は色がなくなるはずですが、「aaaa」だけが変わって、残る2行はコメント色のままです。
1文字ずつ削除した場合は、きちんと色が変わります。JSPのでも同じようになりました。
確かに再現しました。ご説明ありがとうございました。
Yutaka Emura
Keymastersnowさんは書きました:
複数行に渡るコメントで、コメント開始を削除した場合、その行しか色が変わらないようです。再現できる条件や手順などの詳細を教えていただけますか?
よろしくお願いします。Yutaka Emura
Keymaster7.02 RC4 で修正しました。もしよろしければお試しください。どうもありがとうございました。
Yutaka Emura
Keymaster7bitさんは書きました:
バージョン 7.00.5, 7.01
折り返し(指定文字数、ウィンドウ)有効時、
1.折り返されていない行に
2.別の行のテキストをD&Dすることで折り返しが発生
する場合、
3.その折り返された行よりも下の行にカーソルを移動し
4.(先のD&D編集を)アンドゥする
という操作を行うと、行番号やテキスト表示が狂い、
「折り返しが取り消された行」以降への矢印キーを使った移動ができなくなります。なお表示の異常に関連して、行番号・ルーラ・水平垂直罫線は表示の設定です。
D&D以外に「貼り付け」も試しましたが、再現しませんでした。確かに再現しました。調べてみます。どうもありがとうございます。
Yutaka Emura
KeymasterWeaselさんは書きました:
EmEditor7.00を利用しております。アウトラインで「{//}」という文字列を含む行が存在すると正しくグルーピングされないようです。お手数ですが調査願います。
最新版は 7.01 になっているので、最新版で試してください。
それから、アウトラインのプロパティでの設定はどのようになっているでしょうか? ファイルの種類は何でしょうか? できればサンプル ファイルなど、再現できる条件をできるだけ詳しく書いていただくか、 tech@emurasoft.com あてに添付ファイルで送っていただけると幸いです。Yutaka Emura
Keymastertakane56さんは書きました:
お世話になっております。Em-Editorを起動して新規作成(テキストファイル)すると、「無題」のファイルがタブで立ち上がりますが、
例えば「CTRL+新規作成」などの操作で、新しいウィンドウで「無題」を立ち上げるにはどうすればいいのでしょうか?
どうしてもEm-Editorが2つ起動しないもので。。
宜しくお願い致します。タブが無効の状態だと、常に別々のウィンドウで起動します。また、タグば有効のままで別のウィンドウにしたい場合は、タブをマウスでドラッグ&ドロップでウィンドウの外にドロップするか、ウィンドウ メニューの [新規水平グループ] コマンドなどを使用してください。
それから、タブのカスタマイズで、「外部から開く時」で、「新しいウィンドウ」を選択すれば、常に新しいウィンドウで開くようになります。
Yutaka Emura
Keymasteryukiさんは書きました:
いつも開発ご苦労さまです。
アウトラインの件、修正どうもありがとうございました。
修正版の公開をお待ちしております。度々、すみません、今度はポータブル版について質問です。
USB メモリに設定をエクスポートした場合、他のPCに持っていったとき、プラグインが利用できませんでした。
メニュー → ツール → プラグインに1つも表示されないので、選択もできない状況です。
USB メモリ側にはPlugInsフォルダができ、その中にDLLはコピーされています。
他の設定は問題なく移植されていると思います。また、エクスポートしたPC(レジストリを使用のPC)にてUSB メモリを接続した場合は問題なく利用できました。
当然なのかもしれませんが、emed701jpx_portable.zip を解凍だけした初期状態(ユーザ未登録の状態)もプラグインは利用できます。プラグインの実行パスもエクスポートされているからと考えればよいのでしょうか?
もしそうであるなら、仕様となるのでしょうか?v.7.01
Windows XP SP2よろしく、お願い致します。
ご指摘のとおりでした。次のマイナーバージョンで修正します。
現在のバージョンで対応するには、 eeCommon.ini ファイルをエディタで開き、[Common] の中の PlugInsFolder= の値を emeditor.exe からの相対パスに変更すれば大丈夫です。
ご指摘ありがとうございました。
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