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Yutaka Emura
Keymaster調べておきます。ご指摘ありがとうございます。
Yutaka Emura
KeymastereePosView のところを 0 に置き換えればいいです。
以下ヘルプの、
/help/macro/directive/language.htm
から引用すると、
JavaScript、VBScript 以外の言語を使用する場合、ee で始まる定数は定義されないため、これらの定数を使用する場合は、整数の値で指定する必要があります。
これらの定数の値がわからない場合は、JavaScript から VBScript で、たとえば、
alert( eePosView );
のようなコードを作って、それを実行すれば、値を調べることができます。
Yutaka Emura
Keymasterわかりました。修正しておきます。
どうもありがとうございます。Yutaka Emura
Keymasterご報告ありがとうございます。EmEditor をダウンロードするときだけ、そのダウンロードインテリジェンスをオフにしてダウンロードしてください。その代わり、ダウンロードされたファイルの「デジタル署名」が正しいかどうかを確認してください。よろしくお願いします。
Yutaka Emura
Keymasteryabettiさんは書きました:
アウトラインプラグインについて精度と使い勝手の向上を願って要望を挙げさせていただきます。個人的に使用頻度が高いC、C++言語でのプログラミングを想定した要望に偏っていることはご容赦願います。
1. 関数の定義の先頭部の戻り値、関数名、引数などどこに改行を入れても関数名部分を表示
2. 関数定義を、関数の処理を含めて1行で記述してもアウトラインに表示
3. 関数定義の開始・終了を表す{}と別で、コードの文字列に”{“または”}”が含まれていても以降の関数定義を含めて正しくアウトラインを表示
以上、ご検討よろしくお願いいたします。
ご意見ありがとうございます。アトライン機能にいては、v10 で改善したいと思っています。またベータ版を公開したら、どんどん意見を書いてください。よろしくお願いします。
Yutaka Emura
Keymasterこれは、Norton Internet Security 2010 の誤検出です。昨日から、なぜか Norton Internet Security 2010 のユーザーから同様な報告が多く寄せられています。ファイルが新しいため、まだ Norton のデータベースにファイルの情報が無いために、Norton の設定によっては、このような警告が出されているのだと思います。まったく問題はありませんのでご安心ください。それから、私も念のため Norton Internet Security 2010 体験版をインストールし、ウィルス定義を最新にアップデートして試してみましたが、問題なくインストールできたことを付け加えておきます。
Yutaka Emura
Keymasterやはりこちらでは、一瞬で表示されますが、RTF を描画しているので、システムの状態によっては、1秒以上かかることもあり得ると思います。これは、msiexec.exe というインストーラが行っているものなので、私の方で対応するのは難しいかもしれません。ご報告ありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymasterそれはおかしいですね。こちらでは、一瞬で表示されますし、特に意図して遅くしていることはありません。1文字ずつ表示しているのが目に見えるのでしたら、1文章をすべて表示するのに、かなり待たされているのでしょうか? 何秒くらいかかるか、だいたいわかりますか?
Yutaka Emura
Keymasterそのような点が細かく設定できるといいですね。将来のバージョンで検討したいと思います。どうもありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymastergeccaさんは書きました:
ご回答ありがとうございます。
解決しました。リセットする際、[既定にリセット] を選択していますね
はい、しております。
ポータブルで使用されているということですので、 emeditor.exe と同じフォルダに eeConfig.ini というファイルがあるはずです。その中の [EmEditor Syntax] というセクションで、 HW-Size と HW という項目ができていれば、両方とも削除すると、完全にリセットされるはずです。お試しください。
ご提案いただいた方法で無事リセットされました。
HW、HW-Sizeだけだとおかしくなってしまったので、HW2、HW2-Sizeも消して、完全にクリーンな状態となりました。
本当にありがとうございました。■追加調査
こちらで追加の再現テストを行いました。
その結果、インポートして必ず不具合が起きる定義ファイルと、そうでない定義ファイルの切り分けが出来ました。
定義ファイル内の文字列が多すぎた(900個くらい)ことが原因のようです。
# 不具合のトリガーとなった定義ファイルは再現率100%です。ただし、文字列を減らすと再現しません。
もし再現しない場合、定義ファイルをお送りしようかと考えております。以上、よろしくお願い致します。
確かに再現しました。次のバージョン v9.10 では修正されます。ご報告ありがとうございました。
Yutaka Emura
Keymasterわかりました。調べておきます。どうもありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymasterこちらでは、どうしても再現しないですね。確認ですが、リセットする際、[既定にリセット] を選択していますね。ポータブルで使用されているということですので、 emeditor.exe と同じフォルダに eeConfig.ini というファイルがあるはずです。その中の [EmEditor Syntax] というセクションで、 HW-Size と HW という項目ができていれば、両方とも削除すると、完全にリセットされるはずです。お試しください。
Yutaka Emura
Keymaster念のため確認していただきたいのですが、インデントの桁数の設定は変わっていないですか? 設定のプロパティの [基本] タブの [タブ/インデント] ボタンで設定できます。
Yutaka Emura
Keymastersaoさんは書きました:
返品したいです。
2ヶ月ぐらい使ってみたのですが
会社で使用許可がでなかったので返品希望です。10日前と先ほども2度同じ内容のメールをしたのですが
返事がありませんでしたのでこちらのフォーラムに
投稿しました。管理人様 ご連絡お待ちしております。
返品もちろん大丈夫です。メールには必ず返事を書いておりますが、スパム フォルダに入ったりして、届かないことがあります。明日までに sao さんのアカウントに登録されているメールアドレスにメールをお送りし、念のため、プライベートメッセージ (PM) もお送りします。ご確認いただければ幸いです。
Yutaka Emura
Keymasterそうですね。キーボードの下矢印(↓)を押したときに、マウスカーソルが、ちょうどドロップ ダウン リストにあると、そのマウスカーソル位置の項目が選択されてしまいますね。これは、これで便利なこともあると思うのですが…。マウスでドロップダウン リストの項目を選択できないようすると不便ですよね。
Yutaka Emura
Keymaster複数の行を編集し、元に戻したときに、戻された行だけ行番号の太字が解除されないのは、現在の仕様です。この理由ですが、各行の「変更」状態を監視するには、より多くのフラグ、または元の文字列と比較するコードが必要になり、その分、速度やメモリの使用量に影響するためです。将来は検討するかもしれませんが、ご了承ください。
文書全体で全部戻しても解除されないのは、これはおかしいです。こちらでも調べて見ますが、もし何か再現できる条件がわかりましたらご連絡下さい。よろしくお願いします。Yutaka Emura
Keymaster標準機能でもかなり似たことができますが、選択範囲がない場合に、途中の文字は削除しないですね。
Yutaka Emura
KeymasterCtrl+C の代わりに Ctrl+Insert は使えます。また、右クリックによるコンテキスト メニューから [コピー] コマンド、[すべて選択] コマンドを選択することもできます。
次のメジャー バージョンでは、オプションにより Ctrl+C、Ctrl+A も使えるようにしたいと思います。ご意見ありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymastergeccaさんは書きました:
私もこの機能は欲しいです。上乗せで申し訳ないのですが、検索ダイアログにおいて、
プルダウンの候補が出た状態でテキストエリアに文字入力をしたときの動作も併せて改善して欲しいです。現状:Enter押下時にテキストエリアが空白になる
要望:Enter押下時はプルダウンで選択した文字列になる現状:ESC押下時にテキストエリアがプルダウンで選択した文字列になる
要望:ESC押下時は入力文字をテキストエリアに残すこの機能は強く要望します。
入力した文字が消えるとちょっとイライラしてしまいますので・・・。ご検討よろしくお願い致します。
ご利用のOSを教えていただけますか?
これは、検索ダイアログの1行コンボボックスの場合ですね。この動作は、他のアプリケーションも同じなので、Windows の標準の動作になります。この標準の動作を変更ということになるので、検討させてください。
ご意見ありがとうございます。Yutaka Emura
Keymastergeccaさんは書きました:
いつもいつも多大な恩恵を受けております。
これからも応援しております。---
■バージョン
EmEditor Professional Version 9.08 portable■不具合発生状況
【メニュー⇒プロパティ⇒表示】において、
「通常」の「背景色」を灰色、
「表示領域の外側」の「背景色」を「透明」に指定しているが、
表示領域の外側の背景が灰色にならず、白くなる。※設定の引継ぎ方法は、Version 8.06 portableからiniファイルを(エクスプローラ上で)コピペ
※定義ファイルは独自に作成したもの■調査等
1.「背景色」を「標準」に戻してから再度「透明」を選んだりしてみましたが、うまくいきませんでした。
2.「カーソルのある行」の「背景色」も「透明」ですが、背景色は灰色になっております。(正常動作)---
特定の項目で「透明」の機能が効かないようです。
対応よろしくお願い致します。ご報告ありがとうございます。これは、v10 では修正したいと思います。現在のところ、表示領域の外側の背景を灰色にして対処してください。
Yutaka Emura
Keymastertake30maeさんは書きました:
江村様早速のご回答ありがとうございました。
メジャーバージョンアップ時にご対応くださるとのこと。期待しておりますので、どうぞよろしくお願い致します。さて、ここで書くことではないことなのですが、次のバージョンはV9のように無償バージョンアップはさすがに難しいだろうと思っています。
私は、V9の時もかかる費用は負担するつもりでおりましたので、もしそうなったとしても異論はありません。
ユーザ特典としての割引制度があるとちょっと嬉しいですけど...色々と大変でしょうが、これからも開発頑張ってください。EmEditorのますますの進化を期待しています。
どうも励ましの言葉ありがとうございました。v10 は、前にも明言しているのですが、無料でアップグレードを提供する予定です。どうぞ、これからもよろしくお願いします。
Yutaka Emura
Keymastertake30maeさんは書きました:
以前も要望依頼として出したことがあるのです、「水平グリッド表示機能」の追加はご検討されていますでしょうか?元々の設計思想に「エディタに水平グリッドは要らない」というお考えがあるのかもしれませんが、私は、日頃EmEditorを大学ノートのようなイメージで使いたいと考えています。
CSVモードを利用する際も、水平グリッドが表示されれば、データが一つのセルに収まっているように見え、使い勝手も良くなるだろうと勝手に想像してしまいます。常に表示する必要はなく、オプションで切り替えられるようになっているとありがたいです。
過去、機能追加のアンケートでも、水平グリッドを要望される割合は比較的高かったと思います。前向きにご検討くださればありがたいです。
ここに改めて要望いたします。どうぞよろしくお願い致します。
次のメジャー バージョンでは、ぜひ入れたいと思います。ご意見ありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymasterこちらでも試してみましたが、再現しませんでした。調べておきます。ありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymaster確認ですが、これは、ネットワーク ドライブへの割り当てのことですか? 割り当てられているネットワーク ドライブ、たとえば、
Z:test.txt
といったファイルをオープンする際に、まだ接続されていない場合は、接続を待ってからオープンするということでしょうか?
Yutaka Emura
Keymasterarereさんは書きました:
なかなか気に入る代替品が見つからず・・・
秀丸エディタのライセンスも持っているのでそちらや他を利用・検討しつつも、マクロや正規表現も含めて今ひとつなものばかり。ところで私の仮想PC環境の使い方は、テストパターンに応じて環境を作ってしまうので一時的使用ではなく1~2年くらいは入れっぱなしになってしまいます。
もし現在のライセンスが、先日の会議で無料アップグレードを決定した影響によるものなのだとしたら、希望としてはライセンスを2種類もうけてほしいところです。
私は今回のアップグレードでは有償で構わないと思っていました。
ものを作る上や作った後の、制作者としての喜びはもちろんあるでしょうが、その対価は払ってしかるべきだと思っていますから。もちろん企業での使用を考えればインストール先に応じてライセンスを求めるという形も必要なのはわかります。
でもUSBメモリへのポータブル版インストールのライセンス方法を利用すれば、USBメモリにインストールして使いたいPCに挿して使い回す(仮想PCもUSBメモリを認識させれば1ライセンスで済ませられる)事ができます。
通常インストールとの違いは、同時使用の数と使うときにUSBメモリを挿す手間です。
同時使用の数は、いわばユーザー数の制限に繋がっていることになります。でも何かを作ることに集中しているときに、それ以外のことに気を取られる煩わしさは経験したくないですから、通常インストールして使用したい、けれどそうすると、その手間に私の場合は5万円以上の出費となる可能性を含んでいることになります。
流石に自腹で5万円は大きいです。
しかもほぼ同時使用はなく、精々偶に2つの私占有PC上での同時(平行)使用ですから、躊躇わざるを得ません。せめて物理PCに限定するか、2~3倍程度の割増料金でも構わないので、業務で使用しつつ「人」にライセンスを割り当てる手段を設けてほしいです。
ご意見ありがとうございます。社内で最善の方法を検討させていただきます。今後もよろしくお願いいたします。
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