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Yutaka Emura
Keymasterqtv 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
レジストリで、
HKEY_CURRENT_USER\Software\EmSoft\EmEditor v3\Common
の中の TagFind の値を変更すれば、可能です。
具体的には、
editor.WriteProfileString(eeRegCommon, "", "TagFind", str);という感じです。
よろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
KeymasterAutumn 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
設定のプロパティの「アウトライン」タブで、タイプに「カスタム」を選択し、検索一覧に「//●」を追加してみてください。
これでいかがでしょうか?よろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymastersoramimi 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
詳しい説明を書いていただき、ありがとうございました。お手数をおかけして申し訳ありませんでした。
これについては、v14.9 で検討、対応させていただきます。
よろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymasterqtv 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
[カスタマイズ] ダイアログの [編集] タブで、[正規表現を使用してタグ フォーマットを指定する] チェック ボックスをチェックして、[検索] テキスト ボックスに
^([\w\\\- :.&$%~!/]*?)\(([0-9]+\))*.*
と指定ていたいだければ
E:/test/test.txt(1):
というように行番号が付いた形式なら、スラッシュ (/) でも可能です。
よろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymasterent 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
次のバージョンで、このチェックボックスの表記をご指摘のように修正しました。ヘルプも合わせて修正しました。
ご指摘ありがとうございました。よろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymasterent 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
わかりました。これは、「表示されている行のみで区切り位置を調節」がチェックされているからです。該当の文書がアクティブでない状態の場合、この現象が発生することがわかりましたので、次に公開するバージョンでは修正します。
よろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymasterent 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
このような場合、次に公開するバージョンでは、最後のNULL文字を含むというダイアログに対応する文書が、最後にアクティブになるようにしました。公開されたらお試しください。
よろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymasterent 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
こちらでも一部再現しました。このような状況の場合、複数のファイルを連続して開くという動作になります。途中でNULL文字を含むというダイアログが発生した場合、その段階では、ファイルは表示されていませんが、ダイアログを閉じた瞬間にファイルを開きますが、見えなくなってしまいます。そして、その後連続して、他のファイルを開くため、最後に開いたファイルが最後に開いた状態になります。この場合は、自分で、当該タブをクリックしなければなりません。クリックすると、カーソル位置はNULL文字の位置にジャンプしているはずです。
CSVモードの縦線が1文字の幅で描画、というのはこちらでは再現しませんでした。この問題のファイルのみ単独で開いてみていただけると幸いです。
よろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymastertaka2710 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
次に公開する beta 2 では、ご指摘の場所にもメニュー項目が追加されます。
よろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymasterent 様、星くず彼方に 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
ご意見ありがとうございました。次のバージョンでは難しいと思うのですが、近いバージョンでは、ユーザー プラグイン フォルダの追加を実現したいと思っています。
よろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymasteraetos 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
先ほどは読解力が足りなく申し訳ありませんでした。
書いていただいた内容を実現するのは可能だと思います。検討したいと思います。
よろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymasteraetos 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
[ファイルの種類] の右の [>] ボタンをクリックして表示されるメニューで、[カスタム] を選択した後、再び同ボタンをクリックして表示されるメニューで、[既定として保存] を選択します。こうすれば、次回から、最後に使用した文字列で、[ファイルの種類] ドロップダウン リスト ボックスを初期化します。
よろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymasterent 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
ご意見ありがとうございました。
次のベータ版で、[カスタマイズ] ダイアログの CSV タブで、[検出する最初の行] テキスト ボックスを追加しました。公開されたらお試しください。
よろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymasterent 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
ご意見ありがとうございました。
次のベータ版で、[カスタマイズ] ダイアログの CSV タブで、[表示されている行のみで区切り位置を調節] チェック ボックスを追加しました。公開されたらお試しください。
よろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymasterent 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
[タブを有効にする時にウィンドウ位置を復元] チェック ボックスがチェックされていると、[起動時、ウィンドウ位置を復元] チェック ボックスのチェックの有無にかかわらず、タブが有効時には、常にウィンドウ位置を復元するようになっています。[タブを有効にする時にウィンドウ位置を復元] チェック ボックスのチェックを外していただければ、[起動時、ウィンドウ位置を復元] チェック ボックスのチェックで、常に、記憶したウィンドウ位置から復元しますので、お試しいただけると幸いです。
よろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymastertaka2710 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
EmEditor v14.8.0 beta 1 本体のバージョン情報では、Version 14.7.901 beta 1 と表示されていますが、これで間違いありません。インストーラーのファイル名も emed64_14.7.901.exe または emed32_14.7.901.exe となります。ややこしくて申し訳ありません。
よろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymastertaka2710 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
この機能は、v14.8.0 beta 1 で追加されました。
今後もよろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymasterloop bridge 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
この不具合は、v14.8.0 beta 1 で修正しました。
今後もよろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymasterent 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
この不具合は、v14.8.0 beta 1 で修正しました。
今後もよろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymasterloop bridge 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
これは、マクロを使用してという意味でしょうか? それとも、プラグインを使用して、という意味でしょうか?
マクロでしたら、残念ながら、書いていただいた方法以外には、あまりいい方法はないと思います。プラグインの場合は、Editor_Info インライン関数で、EI_GET_ACTIVE_INDEX フラグを指定することで可能です。
よろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymasteryosyua 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
いえいえ、不具合だと思われても仕方がないと思います。
ご報告をいただき、ありがとうございました。今後もよろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymasteryosyua 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
確かにご指摘のように再現しました。これは、HTML の設定の場合、タグ ( で囲まれた部分) の内側と外側を区別して、別々に強調しているためです。タグの内側のみ、またはタグの外側のみで強調文字列がマッチする場合は問題ないのですが、タグの内側と外側を連続して強調することはできないようになっています。
このような場合には、マーカーの機能を使っていただくのが最適です。
よろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymasterloop bridge 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
確かにご指摘の通りだと思います。こちらでは、既定の設定になるように修正しておきました。次のバージョンが公開されたらお試しください。
よろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymasterent 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
確かに再現しました。これは修正いたします。ご報告ありがとうございました。
よろしくお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymastertsurugi 様
いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。
他にも多くのお客様が要望されていれば検討いたしますが、今のところ、同様な要望は少ないようです。
代わりに、次のような方法はいかがでしょうか?
– 設定のプロパティの記号で、「ユーザー定義ガイド」をチェックし、表示したい罫線の桁数をカンマで区切って指定します。例えば、8桁目と16桁目に罫線を表示したい場合は、「8,16」と入力します。
– 設定のプロパティの記号で、「半角空白表示」「全角空白表示」にチェックする。記号は、カスタマイズの記号で変更することもできます。
– カスタマイズのステータスで、「文字数」にチェックすると、選択範囲の文字数をカウントしてステータス バーに表示します。
よろしくお願い申し上げます。
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