フォーラムの返信を作成しました。
- 作成者投稿
Yutaka Emura
Keymastersnowさんは書きました:
開発お疲れさまです。先ビルドでワークスペースの仕様が変更されたようで、/wsオプションでロードできませんでした。
自動で変換して欲しかった気もしますが、ワークスペースの再作成は問題なくできたので、そこは置きます。
昨日Flash Playerの更新によりWindowsを再起動したところ、スタートアップに登録してある/wsオプションのショートカットで、数十回の復元失敗のアラートが上がりました。
ワークスペースに登録してあるドキュメントは3つです。
その後、手動で当該ショートカットを起動したら、問題なく復元されました。たしか以前のビルドでも、同じ現象が発生したことがありました(このときはそう多くのアラートは上がらなかったと思いますが)。
このPC特有の現象という可能性も高いですが、一応ご報告差し上げます。
念のため:Windows XP sp3ワークスペースの仕様は変更になり、保存先もレジストリからハードディスクの、Vista の場合、通常、 C:Users(Username)AppDataLocalEmurasoftEmEditorWorkspace
に変更されました。ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした。
Yutaka Emura
Keymasterkugayuyuさんは書きました:
Yutakaさんは書きました:
特に企業、政府、教育機関などの団体のお客様の場合、購入したくても購買部などの承認が必要で、すぐに購入できない場合があります。特に、販売代理店を通して購入される場合は、7日間では購入手続きが完了できないことがあります。そのような理由から、なるべく早くから使用期限が切れる旨の表示をする必要があるのです。ご理解いただければ幸いです。
素早いご返答ありがとうございます。
個人ではなく、団体向けに対する機能だということは理解致しましたが、 それでも購入するかどうかを問うポップアップでEmEditorを終了させるのは少々性急かと思いました。ポップアップは表示させ続け、期限が過ぎたものを使用停止にするだけで事足りるような気がしますが、何かお考えがあるのでしょうか。
説明の仕方が悪くて申し訳ありません。おっしゃるとおり、「まもなく試用期間が終了します。すぐに購入する予定ですか?」のポップアップで「いいえ」を選択すると、EmEditor が終了します。この理由ですが、これは EmEditor が 30日間の試用期間以上は使用できないことを再度、お客様に確認していただくためです。ここで、「はい」を選択すれば、EmEditor が終了することはありません。ご面倒ですが、ここで、「はい」を選択するようにしていただけないでしょうか? ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんが、ご理解いただけますようお願い申し上げます。
Yutaka Emura
Keymastermonoさんは書きました:
ありがとうございます。
こちらの正規表現のほうが多くの場面でうまく動作すると思いますので、よろしければご利用ください。^(.*([|({|do)s*(|.*|)?)s*|(s*(module|class|def|unless|if|else|elsif|case|when|begin|rescue|ensure|for|while|until).*))$
alpha 23 では、こちらを使用させていただきます。どうもありがとうございました。
Yutaka Emura
KeymasterAye Wongさんは書きました:
Yutakaさんは書きました:
alpha 21 からは、ご希望のように、ワークスペースについて「保存、復元と元に戻す情報を保持」と、「保存、復元と元に戻す情報を保持し、ファイルの保存を促さない」のオプションを追加しました。また、EmEditor を終了時に、ワークスペースの保存を行うかどうかを設定することができる、ダイアログ ボックスを表示するようになりました。このダイアログ ボックスは、「今後、表示しない」をチェックすることによって、表示しなくすることもできます。ご意見ありがとうございました。
alpha22で確認させていただきました。素晴らしいです!ますます手放せないものになりました!
ところで、この「保存、復元と元に戻す情報を保持し、ファイルの保存を促さない」を有効にしても、システムシャットダウン時にはファイルの保存確認ダイアログが表示されます。
WM_QUERYENDSESSION WM_ENDSESSION に対しても必要なときは、確認無しで未保存の作業をそのままワークスペースに待避できるようになっているとありがたいです。検討をお願いいたします。Alpha 23 ではご指摘のように修正します。ありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymasterarereさんは書きました:
ユーザーにとってはどうでも良いことですが、Copyrightの年号の最終が2008になっています。
バージョン8.05で確認です。v8 は 2008 年11月に最初にリリースしたため、2008 年のままで変更していません。マイナーなアップデートの場合は、Copyright の年は変更していません。これは、言語パックのリソースの変更をできるだけ少なくするためでもあります。
Yutaka Emura
Keymasterkugayuyuさんは書きました:
kugaと申します。現在、EmEditorを試用しています。
他のテキストエディタに比べ、使い勝手が良いので、良いものを見つけれたと思っています。ただ、試用開始1週間で表示されるようになった「購入方法」ポップアップが非常に煩わしいです。
一週間目となると、大体操作にも慣れ使い勝手もわかる時期ですが、その頃からエディタを立ち上げる度にポップアップを消すという無駄な手順が生まれます。
また、「まもなく試用期間が終了します。すぐに購入する予定ですか?」のポップアップで「いいえ」を押すとEmEditor自体が閉じられるのは驚きました。何故このような仕様にしているのでしょうか?
例えば残り7日間からの現状のポップアップが表示されるようにしなかったのか、不思議でしたのでスレッドを立てました。特に企業、政府、教育機関などの団体のお客様の場合、購入したくても購買部などの承認が必要で、すぐに購入できない場合があります。特に、販売代理店を通して購入される場合は、7日間では購入手続きが完了できないことがあります。そのような理由から、なるべく早くから使用期限が切れる旨の表示をする必要があるのです。ご理解いただければ幸いです。
Yutaka Emura
Keymasterqtvさんは書きました:
>クリップボードの履歴に複数のテキストが存在する場合これは、EmEditorで複数のテキストを履歴に残すことができるのでしょうか。
通常のコピーコマンドを使うと、クリップボードには1つしかテキストが残らないようです。http://jp.emeditor.com/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=902&forum=12
のスレッドを見ていただけるといいのですが、クリップボードの履歴には、何回か前のテキストが保存されます。コピーコマンドを何度か異なるテキストで繰り返せば、複数のテキストが履歴に残るはずです。
Yutaka Emura
Keymasterqtvさんは書きました:
キー割付可能なコマンドとして「クリップボード履歴から貼り付け」というものがありました。
キー操作にてクリップボード履歴にためることはできるのでしょうか?これは、クリップボードの履歴に複数のテキストが存在する場合、サイクリックに最近のテキストから貼り付けていくというものです。既定では、 CTRL + SHIFT + V に割り当てられますが、以前のバージョンからアップデートされた場合は、割り当てられていないと思います。お試しください。
Yutaka Emura
Keymasterqtvさんは書きました:
>また、EmEditor を選んでも起動しない、というのはこちらでは
>再現していません。
>alpha 22 でも不具合が発生していますでしょうか?発生しています。
これは「EmEditorの高速起動」を有効にしていると発生するようです。
これを有効にしていると、EmEditor終了後にプロセスが残りますが、その状態になるとEmEditorを起動してもウィンドウが表示されないように見えます。私の環境で、EmEditor終了時に「ワークスペースの・・・」ダイアログが表示されていたのも、プロセスを起動させようとしていたからだと思われます。
(そちらは修正されていることを確認しました。)すみません。「高速起動」については、こちらでも再現して、既に修正しています。次の alpha 23 では直っていますので、それまでは高速起動をオフにして使ってください。ありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymasterqtvさんは書きました:
開発お疲れ様です。α21にしたのですが、EmEditorをファイル名指定なしで起動することができなくなりました。
自動ワークスペースの設定は「保存、復元と元に戻す情報を保持」になっています。
これを「無し」にすると、起動できるようになりました。スタートメニューからEmEditorを選んでも起動せず、タスクトレイから「新規作成」としても起動しません。
タスクトレイからは「新規作成して貼り付け」などにすると起動しています。自動ワークスペースの設定で復元できるようにしておくと、終了時に「ワークスペースの復元に失敗しました。現在、保存されているワークスペースを削除しますか?」のダイアログが表示されます。
====
Windows XP SP3(32bit)最初の起動時に「ワークスペースの復元に失敗しました。現在、保存されているワークスペースを削除しますか?」のダイアログが表示される不具合は、 alpha 22 で修正しました。終了時ではないのですが。また、EmEditor を選んでも起動しない、というのはこちらでは再現していません。 alpha 22 でも不具合が発生していますでしょうか?
Yutaka Emura
Keymasterqtvさんは書きました:
プロジェクトプラグインですが、ソリューションテンプレートの画面にて「(既定)」をコピーしてソリューションテンプレートを作成すると、コピーしたソリューションテンプレートも既定と識別されてしまうためか削除できません。ついでですが、プロジェクトツールバーの「ソリューションの実行」はどういうときに使用できるのでしょうか?
いくつかソリューションを作ってみたのですが、使える状態になりませんでした。alpha 21 で修正しました。また、以前に作成したソリューション テンプレートは、alpha 21 にアップデートした後、本当の既定以外は削除できるようになります。ご報告ありがとうございました。
Yutaka Emura
Keymasterqtvさんは書きました:
>いつからか分からないのですが、引数付き起動やタスクトレイの
>メニューからファイルから検索ダイアログを表示させると、
>ダイアログが表示されるが前面に来ないので自分でウィンドウを
>探してクリックしてアクティブにするということを行っています。私もこの現象が気になっていました。
またこのとき、複数の検索ダイアログを立ち上げることができてしまいます。
その場合、どれかのダイアログで検索を行うと、検索後にEmEditorが異常終了してしまいます。alpha 21 で修正しました。こちらでは、前面に来ない、ということはないのですが、マウスでクリックしないと、ダイアログ内の検索テキスト ボックスにフォーカスがないため文字が入力できないという問題がありました。修正されていると幸いです。
Yutaka Emura
Keymasterqtvさんは書きました:
プロパティの「強調(1)」で指定する文字列ですが、「単語のみ」とした場合に末尾が改行のみで終了する場合、単語として認識されていないためか色が変化していません。例えば、C++設定の場合に
if
のみでは色が変化しません。
ifのあとにスペースなどを書くと色が変化しています。修正しました。ご報告ありがとうございました
Yutaka Emura
Keymasterqtvさんは書きました:
プロジェクトプラグインの外部ツール設定にて、アウトプットバーを有効にしつつコマンドのパスとして環境変数を使うことはできないでしょうか。
現在ではエラーになります。また、アウトプットバーを無効にしているとエラーにはなりませんが、実行に失敗しているように見えます(エラーダイアログが出てくるため)。
プロジェクトプラグインの外部ツール設定で、コマンドのパスに環境変数を使えるようにし、エラーにならないようにしました。ご意見ありがとうございました。
Yutaka Emura
KeymasterAye Wongさんは書きました:
Aye Wongさんは書きました:
– 編集中テキストを、ファイルに保存せずそのままワークスペースに保存たとえば、テキストを新規作成して編集したときに「無題 *」というタブができますが、EmEditorを閉じようとすると保存するかどうかの確認を受けます。これを特定のファイルに保存せずに(システムとしてどこかにバックアップすることになると思いますが)、ワークスペースに保存して、次回のワークスペース復元時に「無題 *」のまま保存、復元できるようにしていただければと思います。
また、すでにファイルパスを持つものについても、「text.txt *」のように編集中のまま、保存確認などせずワークスペースに保存していただければと思います。
<a href="http://www.e-texteditor.com/%5DE Text Editorというエディタがそのような仕様になっていて、ひとつひとつ保存確認をダイアログで受けるより使いやすいと思いました。
これに対応していただけるなら、編集中テキストの仮保存先としては、自動保存フォルダか、
Users…AppDataRoamingEmurasoftEmEditor
が良いかもしれないと思いました。alpha 21 からは、ご希望のように、ワークスペースについて「保存、復元と元に戻す情報を保持」と、「保存、復元と元に戻す情報を保持し、ファイルの保存を促さない」のオプションを追加しました。また、EmEditor を終了時に、ワークスペースの保存を行うかどうかを設定することができる、ダイアログ ボックスを表示するようになりました。このダイアログ ボックスは、「今後、表示しない」をチェックすることによって、表示しなくすることもできます。ご意見ありがとうございました。
Yutaka Emura
Keymasterk_iwata_さんは書きました:
表示用のフォント選択と印刷時のフォント選択と分かれているのですが、同じなのでしょうか?
表示と印刷でフォントのサイズを変えて使うことが多いのですが、印刷用タブのフォント設定を変更すると表示用タブのフォントも変わってしまいます。
表示と印刷のフォントを別々に設定しておく方法を教えてください。[フォントの設定] ダイアログ ボックスで、[印刷フォントに表示フォントを使用] のチェックを外せば、別々に設定することができます。
お試しください。Yutaka Emura
Keymasterqtvさんは書きました:
スニペットですが、「C/C++」に登録されている「main()」が、int main (int argc, char const* argv[])
となっていますが、argvはconstなしですので、ご確認ください。
alpha 20 で直しておきました。ご意見ありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymastersnowさんは書きました:
細かなところで恐縮なのですが、検索や置換の語句でctrl + Aが使えるようには、できないでしょうか。
長い語句を扱った後が、少し面倒です。alpha 20 では、複数行のテキスト ボックスでも、Ctrl + A も使えるようにしておきました。ご意見ありがとうございました。
Yutaka Emura
KeymasterYutakaさんは書きました:
OTStardustさんは書きました:
こちらのコードが動いたのは、
32bit版
WinXP+ATOK2008
WinXP+MS-IME2002(詳細なテキストサービスのサポートをプログラムのすべてに拡張する offの時のみ)
64bit版
WinVista+ATOK2008
EmEditor 8.05ですWinVista64bit+MS-IMEは、こっちもダメですね・・・
こちらでも、Windows XP + 付属の MS-IME では正しく動作しました。Windows Vista ではだめですね。「詳細なテキストサービスのサポートをプログラムのすべてに拡張する 」というのがポイントのようですね。Windows Vista ではこれが常にオンになるようです。Text Services Framework に対応しないといけないのかもしれないですね。この件は、時間があるときにさらに調べてみたいと思います。どうも調べていただいて、ありがとうございました。
やっと Vista でも、MS-IME の前後参照変換に対応できました。Text Services Framework に対応する必要もありませんでした。v9 alpha 20 が公開されたら、お試しください。
Yutaka Emura
Keymastersnowさんは書きました:
document.Config.Highlight.Enabled = !document.Config.Highlight.Enabled;こんなので動くかと思ったんですが…だめですね。
これは、わかりにくくて申し訳ないのですが、以下のようにすれば可能です。お試しください。
cfg = document.Config;
cfg.Highlight.Enabled = !cfg.Highlight.Enabled;
cfg.Save();Yutaka Emura
Keymasterqtvさんは書きました:
置換ダイアログの、検索する文字列側にある「>」と「=」ですが、1台のPCでは正しく表示されていますが、もう1台のPCでは「=」ボタンが「>」に少し重なって表示されています。
ダイアログのサイズを変更すると、正しく表示されます。====
プロジェクトプラグインですが、「無題プロジェクト」が存在しているときに新規プロジェクトは作成できないという仕様でしょうか?====
プロジェクトプラグインのカスタムバーでディレクトリではなくファイルを指定した状態で右クリックし「既存のファイルの追加」を実行して追加すると、ファイルの下にファイルが追加されたような表示になります。
その状態でEmEditorを終了後に起動すると、ファイルの下に追加したファイルがプロジェクトから消えています。次の alpha 19 で直しておきました。どうもありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymasteraioueokaさんは書きました:
Emurasoft 様いつもたいへんお世話になっております。
EmEditor Professional 8.05をWindows XP SP3, ThinkPadで利用しております。以前(だいたい2008年以前)のバージョンでは、ブラウザのFavicon(アドレス欄先頭のアイコン)をEmEditorウィンドウにドラッグすると、ブラウザが表示していたサイトのURLが現れて、文書作成に便利でした。
転送元がfirefoxのあるバージョンだったとき(2~4年前?)には、同じドラッグで、EmEditorの中にURLとタイトルが一発で作られました。
これはもう大変便利でした。
仕事でネットをガンガン検索して、調査報告書や、ノウハウメモ、あるいは投稿原稿などを作るとき、作業がスイスイ進んでゴキゲンでした。
MS Wordなど他のソフトにドラッグしても、決して題名はできません。題名まで作ってくれるEmEditorを使っていることが自慢でした。たとえばこういう風なものが、FaviconのEmEditorへのドラッグ先の位置に一発でできていました。
http://news.google.com/nwshp?hl=ja&tab=wn
Google ニュースなお、URLとタイトルは、作成文書の種類によって、この順がいい場合と、次の例のように逆の順の方がいい場合がありました。
Google ニュース
http://news.google.com/nwshp?hl=ja&tab=wnいまはドラッグしても、EmEditor画面上ではマウスカーソルが進入禁止のアイコンになって無視されてしまい、困っています。
仕方がないので、URLをコピー&ペーストでコピーしたあと、ブラウザでソース表示をして、タグを見つけて、内容をドラッグして、Ctrl-Cでコピーして、EmEditor画面をクリックして、Ctrl-Vでペーストをしています……。 もし難しくなければこの素晴らしい機能を復活していただけないでしょうか?
あるいはもし今でもカスタマイズで可能ならその方法を教えていただればありがたく存じます。
もしオプションで、
Faviconドラッグ時の処理
が
◎題名、URLの順に作成する
○題名を作成する
○URLを作成する
○URL、題名の順に作成する
から選べたら最高です。お忙しいとは存じますがご検討のほどよろしくお願いいたします。
v9.00 alpha ですが、URLのみですが、問題なく動作しています。一度 v9.00 alpha でお試しください。
Yutaka Emura
Keymastermonoさんは書きました:
Rubyにおける自動インデントの「インデント開始」が正常に動作しないようです。
以下のように変更したところ、ひとまず動作するようになりました。^s*([{[]s*|(module|class|def|unless|if|else|elsif|case|when|begin|rescue|ensure|for|while|until|do)s*(s.+)?)$
既定の正規表現をそのように変更しておきます。ご意見ありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymasterqtvさんは書きました:
開発お疲れ様です。確認ですが、今回のバージョンでは以下のスニペットに関する実装はされないと考えていてよろしいでしょうか。
(実装されない予定なのか、私のところで動作していないのか判断できなかったためです。)http://jp.emeditor.com/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=935&forum=12&post_id=3976#forumpost3976
「以下のスニペットに関する実装…」というのは、
スニペット一覧表示ですが,現在のプロパティで有効なものだけが表示されていると,表示されている数が減るので助かります.
のことでしょうか?
新しい、「スニペットの選択」 コマンドを選択していただくと、現在の設定に関連付けられているスニペットの一覧のみを表示するダイアログ ボックスになります。お試しください。
Yutaka Emura
KeymasterGAMACHANさんは書きました:
プログラムソースコードの印刷時にフッタを印字したいのですが、左揃えでファイル名、中央揃えでページ番号と総ページ数、右揃えで著作権表示をする為、[ツール]-[現在の設定のプロパティ]-[印刷]タブの[フッタ]へ下記の文字列を入力したところ、全てが連結されて右揃えで表示されてしまいます。設定に問題があるのでしょうか。
&f&c&p/&a ページ /&r(C)ナニガシ使用している環境は下記の通りです。
EmEditor Professional v8.01
Windows XP 32bit SP3
Intel Core2 Duo ベースのPCこれは設定に問題があるわけでなく、仕様通りの動作ということになります。 &r がどこかにあれば、全体が右揃えになります。
- 作成者投稿