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Yutaka Emura
KeymasterThomasさんは書きました:
OS:Windows Xp Professional 64Bit Edition version 2003 SP2
EmEditor Professional x64 Edition Version 8.06 を使用しています。マクロの動作についての質問です。
どのように表現すればよいかわからないので、キーボードマップ中のカテゴリとコマンドを次のように表現します。
[カテゴリ、コマンド]質問:キーボードマクロで登録した次マクロの動作は正しいのでしょうか。
キーボードマクロの登録内容
[検索、検索コマンド]
検索文言:ならば
[検索、次を検索]
[検索、検索文字列の強調を解除]動作詳細:
上記のようにマクロを登録して次の例文の文頭でマクロを実行します。例文
Aならば”テスト1”、Bならば”完成品1”
Cならば”テスト2”、Dならば”工事中2”この段階では、Bならば…の「ならば」が選択された状態になります。
ここまでは普通です。この後、「工事中」を検索します。
文頭へ戻って、先ほどのマクロを実行します。
ここでは2行目の”工事中2”の「工事中」が選択された状態になります。つまり、マクロ中で文言指定したはずの「ならば」ではなく、後から指定した「工事中」が検索されています。
この動作が正しいかどうかということを教えてください。
ちなみに
上記キーボードマクロを編集でjava scriptに変換すると次のようになります。document.selection.Find(“ならば”,eeFindNext);
document.selection.FindRepeat(eeFindRepeatNext);
document.HighlightFind=false;実使用上は、2個目の”ならば”にカーソルを移動させたいので、マクロを以下のように書き直しました.
document.selection.Find(“ならば”,eeFindNext);
document.selection.Find(“ならば”,eeFindNext);
document.HighlightFind=false;確かに、ご指摘のような動作になりますね。これが正しい動作かどうか、というのは検討させてください。ご意見ありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymastersnowさんは書きました:
開発お疲れ様です。履歴で「この一覧に常に表示」したファイルは、起動時に存在確認しているでしょうか?
と言うのは、前回それを指定したと思ったのですが、今日起動してみると通常の履歴に入っていました。
場所がネットワークドライブで、起動時の自動接続はしていないので、存在確認しているとすればうなずけるのですが。以上よろしくお願いいたします。
起動時に存在確認はしていないです。そのファイルを選択して開く時に存在確認はしていて、そこで存在しないと一覧から削除されます。以前のバージョンでは、「この一覧に常に表示」はないので、もし以前のバージョンも時々使ったりすると、この情報は消えてしまう可能性はあります。
Yutaka Emura
Keymasteryabettiさんは書きました:
IEで掲示板等への書き込み時に、EmEditorのテキスト取り込み機能を試してみると意外と便利なのですが、
普段はFirefoxを愛用しているので使用できないのが残念です。Firefoxへの対応をご検討願います。
Firefox にも対応したいですね。これは調べないといけないので、まだわからないのですが、将来のバージョンで調べてみます。ご意見ありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymasterfusaさんは書きました:
こんにちは。EmEditorのV8を使っています。
XMLファイルを開く時に、HMTLツールバーが自動で開く(表示される)のですが、これを解除する設定はどこにあるのでしょうか?タグとは関係のないXMLファイルなので
HTMLツールバーは必要がないのです。でも、HTMLファイルを編集するときには展開されてほしいです。
設定がありましたら、教えてください。
よろしくお願いします。
プラグイン バーのプラグイン ボタンを右クリックし、プロパティを選択して、「選択された設定で HTML バーを自動的に表示する」をチェックしたままで、一覧で、XML の横のチェックボックスを解除すれば、ご希望の動作になります。お試しください。
Yutaka Emura
Keymasterotsdさんは書きました:
開発お疲れ様です。8.06を使っていて要望があります。
(コマンドラインからではなく)EmEditorを開いて編集中にファイルから検索ダイアログを開いた時、
「ファイルの種類」と今開いてるファイル名があわないときは、履歴をたどって最初に見つかった物が、
「ファイルの種類」として選択されていると便利ではないかと思います。
(履歴になかったら *.今開いてるファイルの拡張子 になる)例)
過去に「*.js」「*.cpp;*.h」「*.cpp」を対象にファイルから検索したことがあり、この順で履歴がある状況で、
main.cppを編集中にファイルから検索ダイアログを開くと、「ファイルの種類」が「*.cpp;*.h」になるデフォルトは今の動きで、オプションでこういう動作もできるようになってると大変ありがたいです。
では検討お願いします。
ご意見ありがとうございます。これは仕様の変更になるので、将来のバージョンで検討します。どうもありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymastermeatonlineさんは書きました:
はじめまして。
EmEditorを愛用しているものです。自分もポータブル版を使用していたのですが、
はやりマクロが使用できなくなってしまい、調べてやっとここにたどり着きました。環境はWindows Vista 32bit EmEditor 8.06
Yoshiさんと同じくインストーラ版でインストールするとマクロが実行できるのですが、ポータブル版ではできない状態です。
ポータブル版でもメニューの[マクロ]→[記録/停止]をして記録したものについては実行できるようです。
しかし、記録したマクロを[マクロ]→[名前を付けて保存]をすると実行できなくなってしまいます。マクロがないと大変不便ですので早急な
原因の究明をお願いします。よろしくお願いします。
すみません。何か、アンチウイルスのソフトウェアを使っていないでしょうか? もし使っていたら、それを一時的に無効にして試していただけないでしょうか? よろしくお願いします。また、ログオンしているアカウントは、スタンダード ユーザーでしょうか? 管理者アカウントでしょうか?
Yutaka Emura
Keymastertsujikiriさんは書きました:
Yutakaさんは書きました:
ご利用の EmEditor のバージョンはいくつでしょうか? こちらでは再現できませんでした。「EmEditor Professional x64 Edition Version 8.06」です。
自分のところでやった確認手順としましては、
1.改行の少ない、長いテキスト文を表示
2.カーソルを20行目とか下のほうへ移動
3.Alt+Enterでプロパティを開き、「指定文字数で折り返し」を選択
4.普通行の文字数に30を指定して、Enter
5.カーソル位置を確認※
6.再度Alt+Enterでプロパティを開き、今度は文字数20を指定してEnter
7.カーソル位置を確認(※の場所とズレているのを確認)といった感じです。
これで、折り返し文字数を変更する前と同じ行数にカーソルが動きます。
(折り返し文字数変わっているのに行数が同じなので、カーソル位置が動いてしまいます)ちなみに、「ウィンドウの右端で折り返し」から「指定文字数で折り返し」へ変更するとき(とその逆)は、カーソル位置は変わりません。どうやら指定文字数のときだけ起こるようです。
ご説明ありがとうございます。確かに、指定文字数を変更すると、ご指摘のようになりました。これは調べます。ありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymastertsujikiriさんは書きました:
「指定文字数で折り返し」を使っている場合、「普通行の文字数」で値を変更すると、カーソル位置が元からずれてしまいます。具体的にいうと、30文字で折り返している場合に50行目にカーソルがあった場合、20文字で折り返すよう変更してもカーソル位置は50行目となり、編集中の位置とずれてしまいます。
編集中の位置はそのままに、折り返し文字数を変更することはできませんか?ご利用の EmEditor のバージョンはいくつでしょうか? こちらでは再現できませんでした。
Yutaka Emura
Keymastertsujikiriさんは書きました:
「指定文字数で折り返し」を使っている場合、「普通行の文字数」で値を変更すると、カーソル位置が元からずれてしまいます。具体的にいうと、30文字で折り返している場合に50行目にカーソルがあった場合、20文字で折り返すよう変更してもカーソル位置は50行目となり、編集中の位置とずれてしまいます。
編集中の位置はそのままに、折り返し文字数を変更することはできませんか?調べておきます。ご報告ありがとうございます。
Yutaka Emura
KeymasterYoshiさんは書きました:
ご指示どおりインストーラからインストールしたファイルをもとのファイルに上書きしたら、マクロが使えるようになりました。
これまで何年間も無事に動いていたのが急に動かなくなったのであわててしまい、再インストールするなんて斬新な方法を思いつきませんでした! おさわがせしてすみませんでした。
でも、ちょっとdisturbingですね。と、投稿した直後、インストールしたEmEditorのアンインストールを忘れていたので、それをしたとたん、また題名と同じメッセージが出てポータブル版のマクロが動かなくなりました。
アンインストールする前にUSBにエクスポートしておいたものも、だめです。XPでは動くのですが。
とりあえず、ポータブル版の使用は控えることにします。うまくいってよかったです。ポータブル版でもマクロが使えるはずなのですが、もう一度、私の方でも確認しておきます。
Yutaka Emura
KeymasterYoshiさんは書きました:
ずっと快適にマクロが使えていたのに、さいきん急に題名のようなエラー・メッセージが表示されるようになり、マクロが動かなくないました。
Ver.8.06のポータブル版で、OSはVistaです。
EmEditorのフォルダをそのままVistaからXPにコピーして動かせば、マクロは問題なく動きます。
VistaのWSHに不具合が起こったのかと思い、ためしにvar sel = document.selection.Text;
alert(sel);のような単純なマクロを作り、EmEditorと、同じくJavaScriptのマクロが使えるMery(mEditor)で動かしてみましたが、MeryではVistaでもちゃんと動きます。
EmEditorだけの現象みたいなのですが、なにが原因なのかわからなくて困っています。
どなたか解決方法をご教示願えないでしょうか?もしかするとポータブル版のためアクセス権限の問題の可能性があるので、一度、インストーラーからインストールして試していただけますでしょうか? よろしくお願いします。
Yutaka Emura
Keymaster> ウィンドウタイトルとメニューの間の2ドットの領域がタブの外側と解釈されているようです。
の件については、こちらでは修正しました。次のベータ版が公開されましたらお試しください。
>タブの外側でも切り替え可能になると
については、仕様の変更になってしまうため、次のベータ版での対応は行いませんが、将来のバージョンで検討させてください。
ご意見ありがとうございました。
Yutaka Emura
KeymasterMTJ-Kさんは書きました:
Yutakaさんは書きました:
MTJ-Kさんは書きました:
こんにちは。いつも開発お疲れ様です。非常に細かいことなのですが、前から気になっていたことがありましたので、
報告致します。タブスタイルがタブであるとき、ウィンドウタイトルとメニューの間の
2ドットの領域がタブの外側と解釈されているようです。
タブスタイルがウィンドウの時は問題ありません。また、タブに関連して要望を1点させていただきます、
タブスタイルがタブであるとき、タブの外側でホイールを回転させても
タブは切り替わりませんが、タブの外側でも切り替え可能になると
マウスカーソルが右の方にあるときに移動量が少なくなるので、助かります。
(右クリックしたままホイールを回転させればいいのですが…。)以上よろしくお願いいたします。
いつもお世話になります。
確認ですが、「ウィンドウタイトルとメニューの間の2ドットの領域」というのは、タブのすぐ上の、ツールバーとタブの間のことでしょうか? ここでも、マウスのホイール回転でタブを切り替え可能にしたいという意味でしょうか?
もう1つの「タブの外側でホイールを回転させても」ということですが、タブの右側の空いたスペースだけという意味でしょうか? それとも、ツールバーなど他の部分にあるときでも回転させたい、という意味でしょうか? もし、タブの右側の空いたスペースだけの意味でしたら、スタイルがボタンの場合には可能なので、統一した方がいいですよね。これは検討するべきかなと思います。
ご意見ありがとうございます。
お世話になっております。
2ドットの領域ですが、ReBarWindow32コントロールの上、ウィンドウタイトルの下の部分になります。
ウィンドウタイトルをダブルクリックしてウィンドウを最大化したつもりが、
新規文書の作成になってしまったことがあり、気付きました。タブの外側、ですがタブの右側の空いたスペースの意味でした。
[カスタマイズ]-[マウス]での表記がタブの外側、となっていたので合わせたのですが、
分かりづらかったですね。以上どうぞよろしくお願いいたします。
ご説明ありがとうございました。わかりましたので、修正と対応を検討します。
Yutaka Emura
KeymasterMTJ-Kさんは書きました:
こんにちは。いつも開発お疲れ様です。非常に細かいことなのですが、前から気になっていたことがありましたので、
報告致します。タブスタイルがタブであるとき、ウィンドウタイトルとメニューの間の
2ドットの領域がタブの外側と解釈されているようです。
タブスタイルがウィンドウの時は問題ありません。また、タブに関連して要望を1点させていただきます、
タブスタイルがタブであるとき、タブの外側でホイールを回転させても
タブは切り替わりませんが、タブの外側でも切り替え可能になると
マウスカーソルが右の方にあるときに移動量が少なくなるので、助かります。
(右クリックしたままホイールを回転させればいいのですが…。)以上よろしくお願いいたします。
いつもお世話になります。
確認ですが、「ウィンドウタイトルとメニューの間の2ドットの領域」というのは、タブのすぐ上の、ツールバーとタブの間のことでしょうか? ここでも、マウスのホイール回転でタブを切り替え可能にしたいという意味でしょうか?
もう1つの「タブの外側でホイールを回転させても」ということですが、タブの右側の空いたスペースだけという意味でしょうか? それとも、ツールバーなど他の部分にあるときでも回転させたい、という意味でしょうか? もし、タブの右側の空いたスペースだけの意味でしたら、スタイルがボタンの場合には可能なので、統一した方がいいですよね。これは検討するべきかなと思います。
ご意見ありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymastertoyoshiさんは書きました:
ご返答有難う御座います。
私もEmFTPのほうの問題かと思ったのですが、EmEditorをバージョンアップするまでなかった現象だったのでこちらに書かせて頂きました。>FTP の接続が切断されてしまい、保存してもサーバー側に反映されない可能性があります。
FTPの接続が切れていないときに発生しています>保存できないとき、EmFTP 側で転送の表示が出るでしょうか? エラー表示が出ないでしょうか?
ローカルのファイル(Tempディレクトリに作成される一時ファイル)は保存されているのですが、それがリモートに反映されていません。保存されていないときはEmFTP側の転送のウインドウ(プログレスバーがついているエラーメッセージなどが表示されるもの)が表示されません。わかりました。EmEditor のワークスペースの設定はどうなっているでしょうか? ワークスペースが自動保存、元に戻す情報も自動保存になっていると、このような現象が発生する可能性がありますね。調べてみます。
Yutaka Emura
Keymastertoyoshiさんは書きました:
EmFTPとEmEditorを使っていて、リモートのファイルを「Ctrl+E」で開いて保存すると、リモートファイルを直接編集しているように操作できる機能についてです。EmEditor Professional Version8.06にアップブレードしたところ、保存が
できないことが多くなりました。EmEditor上では保存が完了しているのですがリモートのファイルが更新されていないという状態です。
どういう条件かはわかりませんが5回に1回は成功するようです。もしなにかわかれば教えてください。
OS:Windows XP Home SP3
EmFTP:Professional V2.02.2これは、どちらかというと EmFTP の問題のような気がします。あまりアイドルの時間が長くなると、FTP の接続が切断されてしまい、保存してもサーバー側に反映されない可能性があります。保存できないとき、EmFTP 側で転送の表示が出るでしょうか? エラー表示が出ないでしょうか?
Yutaka Emura
KeymasterYutakaさんは書きました:
snowさんは書きました:
開発お疲れさまです。細かくかつ致命的でないもので申し訳ないのですが。
説明会でも報告させていただきました、並べ替え実行時に行番号が太字にならない現象がそのままのようです。また、これは他の方がおっしゃっていたものですが、マウスのセンタークリックでアンカーを下ろし、上下に動かしたときのスクロール速度を調整できないものでしょうか?
かなり高速のようです。対応可能なようでしたらお願いいたします。
すみません。これらはすぐに調節します。ありがとうございます。
本件ですが、こちらでは既に修正いたしました。次に公開するベータでは修正されていますので、公開されたらお試しください。どうもありがとうございました。
Yutaka Emura
Keymasterbaryonさんは書きました:
WEBで調べましたが、Vista、Win7系共通のことだと思います。
Windowsのexplore自体でもフォルダ展開しない。
バグと言えないですが、仕様通りの可能性もあります。OSの直し方は下記の方法が参考できます
https://www.vistax64.com/tutorials/147638-favorite-links-empty.htmlEmeditorの場合、Windowsのexploreコンポライブラリを使っているらしいで、Windowの機能と仕様を依存しないと、しっかりソースをなおしなければしようがないですね
リンクのことだったのですか。それでしたら、この記事が参考になるといいですね。この件はクローズということでよろしいでしょうか?
Yutaka Emura
Keymastersnowさんは書きました:
開発お疲れさまです。細かくかつ致命的でないもので申し訳ないのですが。
説明会でも報告させていただきました、並べ替え実行時に行番号が太字にならない現象がそのままのようです。また、これは他の方がおっしゃっていたものですが、マウスのセンタークリックでアンカーを下ろし、上下に動かしたときのスクロール速度を調整できないものでしょうか?
かなり高速のようです。対応可能なようでしたらお願いいたします。
すみません。これらはすぐに調節します。ありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymasterbaryonさんは書きました:
バグの報告について、Win7のライブラリフォルダにあるファイルを一つ選んで、右ボタンでショットメニューからEmeditorを開いて、ExploreプラグインのWindowを確認すると、開いたファイルの階層関係、兄弟ファイルなどが見えません、すなわち、このとき、フォルダの展開はしていません。普通のフォルダに対して問題がないと思います、開いたファイルの階層が見えます。(この機能はRoRのソースを編集するとき、よく利用します)要望について、MacのTextmateはフォルダを開けますが、開いたフォルダの階層関係が一目瞭然でわかります。そして、関係ない他フォルダの邪魔はありません。そのような機能、ご検討ください
Emeditorは大変よい編集ツールです、いろいろ助けました、ありがとうございます。
確認したいのですが、たとえば、ドキュメントの中のファイルを開くときに User(username)Documents を展開してくれない、ということでしょうか? そうだとすると、これは、 Vista でも同様な動作になってしまいます。つまり、User(username)Documents を展開することはありません。そうすると、 Vista の場合でも同様に修正が必要ということでしょうか?
Yutaka Emura
KeymasterYutakaさんは書きました:
shimmさんは書きました:
その後状況は如何でしょうか?現在 Emeditor バージョン8.06 を使用しておりますが
相変わらずこの現象は発生しています。不具合を伝えて既に一年以上経つのですがまだ時間は取れませんでしょうか?
よろしくお願いいたします。
これについては調べた覚えがありますが、まだ直っていないですか? もう一度調べますので、何かわかったらまたすぐにご連絡いたします。申し訳ありませんでした。
申し訳ありませんが、 v9 beta 2 でも試していただけますでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。
Yutaka Emura
Keymastershimmさんは書きました:
その後状況は如何でしょうか?現在 Emeditor バージョン8.06 を使用しておりますが
相変わらずこの現象は発生しています。不具合を伝えて既に一年以上経つのですがまだ時間は取れませんでしょうか?
よろしくお願いいたします。
これについては調べた覚えがありますが、まだ直っていないですか? もう一度調べますので、何かわかったらまたすぐにご連絡いたします。申し訳ありませんでした。
Yutaka Emura
Keymasteryukiさんは書きました:
いつも開発ご苦労様です。ご報告させて頂きます。
(不具合の報告ではなく、仕様の確認に近いです。)①タブのドラッグ & ドロップ
ヘルプの履歴のv9のページに、下記のように書いてあるのですが。
『タブのドラッグ & ドロップは、現在のファイルのコピー、ショートカットの作成、グループの新規作成から選択できるようになりました。』複数のファイルを1つのグループで開き、そのあとタブ上でウィンドウの外へドラッグ & ドロップしたとき、”新規グループ”と”ここにドロップ”の2つのメニューしかありませんでした。
ショートカットの作成に該当するメニューはないと思えばいいのでしょうか?
といいますか、そもそもこのメニューを表示させない方法はあるのでしょうか?
私は、いままでの動作のままで、コピーやショートカットは、Ctrlキーなどでのキーボード操作のままが良かったりするのですが…。②無題
上記の増えたメニューが関係すると思うのですが、無題はドラッグ & ドロップで新規グループが作れなくなりました。(v8.06では可能です。)
ただし、タブ上で無題→右クリック→新しいグループは有効で、それによっての新規グループはできます。
無題については、グループ間の移動もドラッグ & ドロップではできなくなりましたね…。お忙しいところ、すみませんがよろしくお願い致します。
“新規グループ”と”ここにドロップ”の2つのメニューしかない、というのは、それで正しいです。ショートカットは、ALT を押しながら「ここにドロップ」を選択することになります。ALT を押さない場合は、コピーになります。このメニューは、ドロップと新規作成の両方が可能な場合には、必ず表示されてしまいます。これを非表示にすることは、残念ながらできないです。
メニューを表示させたくない場合は、タブの代わりにウィンドウ左上のアイコンをドラッグ&ドロップします。
無題でも、ドラッグ&ドロップで新規グループは可能ですよ。ただし、ドロップする際、EmEditor ウィンドウの外側にドロップする必要があります。いかがでしょうか?
Yutaka Emura
Keymastervanityduckさんは書きました:
EmEditor /fd で実行すると、EmEditor が起動されてから「ファイルから検索」ダイアログが表示されます。beta 1 では、ダイアログのみが起動され、このようなことはなかったと記憶しています。
カスタマイズの自動ワークスペースを無しにすると問題ありません。
仕様的には、このような挙動が正しいのでしょうか?ご指摘の通りです。ワークスペースの自動復元が有効の場合は、ファイルから検索ダイアログを表示する際に、ワークスペースも自動復元します。こうしないと、元に戻す情報を含む保存していないファイルを失うためです。
Yutaka Emura
Keymastersukekenさんは書きました:

こんにちは。
こんな感じです。
Win7には、おそらく必ず出てくると思われます。
今までのネットワークに似たものかと。確かに、ネットワークをクリックすると、数秒待たされることがありますが、しばらく待てば復帰します。いくら待っても復帰しませんか? これは、マルチスレッドにして待たなくてもいいようにするということも将来的には検討しておきます。ご意見ありがとうございます。
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