フォーラムの返信を作成しました。
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Yutaka Emura
Keymastermichaelさんは書きました:
vistaのみで発生します。
2-3行のファイルを作り「無題.txt」としてデスクトップに保存します。
一度、閉じた後、再度開いて、上書き保存をします。
デスクトップより「無題.txt」のアイコンが消えます。
画面を右クリックして、最新の情報に更新をすると再び表示されます。
バージョン7.00 及び 7.02で起こりました。おそらく、現在の設定のプロパティの「バックアップ」タブで、「ごみ箱にバックアップ」がチェックされているのだと思います。これは、Windows Vista の問題のようですので、最新の情報に更新で対応してください。デスクトップ以外なら問題ないようです。
Yutaka Emura
Keymasterwassanさんは書きました:
テキスト中のリンクをクリックして開くとき、HTML や XML で & になっているところは & に変換して開くようにしていただけませんでしょうか。v7.5 では、すでにご要望のようになっています。お試しください。
Yutaka Emura
Keymasteromusubiさんは書きました:
些細なことなのですが、ご報告いたします。前回終了時にプロジェクトプラグインを表示させておくと、次回は開いた状態で起動すると思います。
この状態でプロジェクトプラグインのプロジェクトに含まれるファイルを、エクスプローラ等からダブルクリックで開くと、F12キーに割り当てられている[水平分割の切り替え]のショートカットが動作しないように思われます。メニューからツール-すべてのコマンドから[水平分割の切り替え]を行うと切り替え自体は動作します。
プロジェクトプラグインを閉じて開きなおすとF12キーで通常通り動作します。
OS:Windows XP SP2/SP3
Ver:7.02以上、ご報告でした :-D
ご指摘のように、プロジェクトプラグインを使用すると、F12 キーはプロジェクト プラグインの中で使用されてしまいます。[水平分割の切り替え] コマンドをF12 以外のキーに割り当てることをおすすめします。v7.5 以上では、F12 のキー割り当てが変更になります。
Yutaka Emura
Keymasterh-shinyaさんは書きました:
私も「名前を変えて保存」の時に、エンコードに韓国が選択されていたので、シフトJISに変更して、保存したファイル(HTML)を表示させたら、エクスプローラのエンコードはシフトJISになっているのですが、文字化けしました。
この文字化けは、「自動選択」すれば、きちんとシフトJIS?で表示されますが、再読み込みを行うと、元のように、文字化けします。
ソースファイルを再度、名前を変えて保存する時に、「韓国語(ISO)(50225~~)」を選択して保存すれば、ソースを表示させても、文字化けは出ません。
ファイル保存時のエンコードを「韓国語(949~~~)」にすると、Emeditor の右下のエンコード表示は「日本語(JIS 1 バイト カタカナ」となりますので、ファイル保存時のエンコードのリストボックスの番号が違っているのではないでしょうか。
早急に原因と対策をお願いします。Windows XP をお使いでしょうか? XP/2000 と Vista では、[開く] と [名前をつけて保存] ダイアログのデザインが異なります。早急に調べます。どうもありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymasterhanaさんは書きました:
お世話になります.複数のライセンスを保持しており,複数の端末にインストールしています.
が,現在どの端末にどのシリアルキーを入れたかが把握できておらず,
ライセンスや端末の管理ができていません.つきましては,シリアルキーを確認する方法を教えてください.
よろしくお願いします.レジストリを見るしかないのですが、残念ながら簡単に確認する方法はないです。詳しくはメールでお問い合わせいただけると幸いです。よろしくお願いいたします。
Yutaka Emura
KeymasterAye Wongさんは書きました:
私の作ったプラグインやマクロの内、一部は、レジストリを直接操作しているため、INIに設定保存されている方は使うことができません。これらの違いを吸収するようなAPIをプラグインやマクロに用意していただきたいと思います。
プラグインの場合、
Editor_RegQueryValue
Editor_RegSetValue
を使っていただければ、必要に応じて INI またはレジストリから値を設定、取得することができます。お試しください。
マクロの場合は、現在のところ、これに相当するメソッドはありません。Yutaka Emura
Keymastert-kishiiさんは書きました:
「ファイルから検索」を非常に便利に使っていますが、
大量のファイルから検索を行うときにEmEditorが検索の間は使えない状態になってしまいます。
検索をバックグランドで実行することはできないでしょうか?タブが有効でグループが1つの状態だとできないですが、タブを無効にするか別のグループを作成すれば、可能です。将来的にはモードレスにすることも検討します。
Yutaka Emura
Keymasterイメージが見えないのですが、ローカルの画像ファイルを指しているようです。
おそらく、検索ウィンドウの右下のボーダーをマウスでドラッグすれば、直ると思います。お試しください。
Yutaka Emura
Keymaster次のように書いていただければ問題ないです。
cfg = document.Config;
assoc = cfg.Association;
list = assoc.List;
alert( list.Count );
list.Add(“abcdef”, true);
alert( list.Count );
list.Remove(1);
alert( list.Count );
cfg.Save();cfg = document.Config;
nowrap = cfg.NoWrap;
list = nowrap.List;
alert( list.Count );
list.Add(“abcdef”, true);
alert( list.Count );
list.Remove(1);
alert( list.Count );
cfg.Save();Yutaka Emura
Keymasterこちらではテストしていて問題ないはずなのですが、テスト ケースを書いて送っていただけますでしょうか? よろしくお願いします。
Yutaka Emura
Keymasteryunokiさんは書きました:
> ヘルプを読まないと確かに、そのような誤解を与えてしまっていたことは申し訳なかったと思いますヘルプを読み返してみましたが、少なくとも「すべて置換」をキーワードに調べてみても、「元に戻す」の回数に影響するという記述にはたどりつきませんでした。
その上でご指摘の文章の「一部のコマンド」に該当していたかどうかは、症状がでて、質問してみて開発者からの回答で初めて分かるというものだと私は思います。「読めば分かる」というほど直接的な表現とはおもえません。
また、「一部のコマンド」として、これ以外のコマンドでも同じように暗に消化させているものがあるのでしたら、公表していただければと思います。
回数消化によって元に戻せなくなるという仕様は早めに理解しておかないと、巨大なファイルに対して作業した場合、すぐにトラブルを生みそうですので。
別件ですが、フォーラム上での投稿時刻が1時間ずれて掲載されます。 現在 9:34です。
次のバージョンでは改善しますので、お待ちください。ご意見ありがとうございます。
フォーラムの時刻の違いは米国の夏時間によるものだと思います。これについても調節してみます。
Yutaka Emura
Keymasteryunokiさんは書きました:
確かに桁を増やすと、症状が軽減されました。
対象文字を増やすと、はやり再現します。
1000000という設定も桁が何桁なのか直感的に読みづらいほど大きな数字だと思いますが、これが設定枠からはみ出るような桁数を設定しないと、「元に戻す」の1回ができないことがあるということですね。> 実は、1回の「元に戻す」でも、すべて置換の場合は、置換した文節の個数だけ消化してしまうようになっています。
「すべて置換」が、少しずつ戻すことのできない仕様であるのに、元に戻す回数として消化させる必要がどこにあるのかユーザー側からはとても理解できません。
私的な感情ですが、1回の「元に戻す」で、直前の状態に戻らないことが当然の「仕様であること」のように解説されるのは、長い間使ってきて一番裏切られた感じがしました。
10万回という冗長ともいえる設定で何回でも戻せると安心して使っていましたが、その理解は根本的に間違っているということですよね。
私と同じ期待感を持たれた方がほかにいないことを祈ります。このチェックボックスのヘルプを見ていただければ、「ただし、一部のコマンドの操作では、複数の回数分のバッファを使用するため、この回数よりも少なくなることがあります。」と書いてあるのですが、ヘルプを読まないと確かに、そのような誤解を与えてしまっていたことは申し訳なかったと思います。この部分については、わかりやすい表現にするか仕様を変更できないかどうかを検討したいと思います。ご意見ありがとうございました。
Yutaka Emura
Keymasteryunokiさんは書きました:
100000で設定してあります。1回の置換作業で、1行を対象にしても1000行を対象にしても、「元に戻す」回数としては1回で戻せると解釈していたのですが、間違っていますでしょうか?
■再現方法
・1行に50文字程度の文字を書く
・これを適当にコピーし、1000行ほどに増やす
・置換の検索文字に .*? を指定して、置換後の文字にブランクを設定⇒すべて置換する
・元に戻す(途中までしか戻ってない)1,99GB RAM
Windows XP
Media Cetner Edition Version 2002
SP 3これをたとえば、1000000 にして試しえいただけるでしょうか? 実は、1回の「元に戻す」でも、すべて置換の場合は、置換した文節の個数だけ消化してしまうようになっています。
Yutaka Emura
Keymasteryunokiさんは書きました:
7.02を利用しています。1000行程度のデータを用意し、.*で正規表現で置換して文字を削除します。l
その後、元に戻すを実行してみると約300行目より以前の行が、置換されたままになってしまいます。
元に戻すをその後何度実行しても、それ以上に戻すことができません。
早急に対応いただければと思います。
設定のプロパティの [基本] タブの [[元に戻す] 最大回数] テキスト ボックスで、元に戻す回数を指定できます。ここでの指定を増やしてみていただけますか? よろしくお願いいたします。
Yutaka Emura
Keymastermurabonさんは書きました:
お世話になっております。表示フォントにメイリオを指定し、ルーラの表示を行うと桁表示が2バイトで1桁と表示され、
ルーラ上のカーソル位置が2倍の位置に表示されます。
これは仕様でしょうか。EmEditor Professional Version 7.02
Vista、XP共に発生します。よろしくお願いいたします。 :-)
プロポーショナル フォントの場合は、ルーラの現在位置とカーソル位置が合わないのが通常です。
Yutaka Emura
Keymasternayaさんは書きました:
nayaです。三連投スミマセン。少し勘違いがありました。ファイル→閉じる イコール EmEditorの終了ではないのですね。
(ツール→カスタマイズ→ウィンドウタブで
「最後の文書を閉じる時ウィンドウを閉じない」を
ONにしている影響かもしれませんが。)EmEditorの終了は、
ファイル すべて閉じる Alt+Shift+X すべての文書を閉じます。
が該当するのでしょうね。7.01は、「Alt+F4」で「すべて閉じる」ができていたのですが、
7.50 alpha 3 では、「Alt+F4」で「すべて閉じる」ができなくなっています、
というのが不具合報告になるのかもしれません。確かに ALT + F4 が効かないですね。修正しておきます。ありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymasterankimoさんは書きました:
Vistaの音声認識の内容が直接入力されません。修正ウィンドウがそのつど出てしまいます。メモ帳、Wordpadなどと比較すれば動作の違いがお分かりいただけると思います。Vista の音声認識を試してみましたが、確かに EmEditor は対応していません。対応については将来のバージョンで検討します。ご報告ありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymastermonoさんは書きました:
確認してみましたが、プラグインのフォルダはデフォルトの状態のままになっています。
ちなみに、これまでのバージョン(7.02 RCおよび7.50 alpha1は未確認)では正しくインストールされていました。確かに再現しました。申し訳ありませんでした。すぐに alpha 3 で修正します。
Yutaka Emura
Keymastermonoさんは書きました:
インストーラで「プラグインをインストール」
を選択してもプラグインがインストールされませんでした。
上書き、新規インストールのどちらでも再現するようです。OSはWindows Vista Home Basic SP1です。
プラグインのフォルダは変更したことがありますか? プラグインの設定で確認してみてください。通常は C:Program FilesEmEditorPlugIns になっているはずです。
Yutaka Emura
KeymasterAye Wongさんは書きました:
Yutakaさんは書きました:
Aye Wongさんは書きました:
7.50 alpha 1にてアウトプットバーのタグジャンプが機能しないようです。どういう形式のタグでしょうか? タグの形式については、カスタマイズの編集タブで変更できるようになったのですが、確認してみてください。
今回アウトプットバーに出力できるようになったファイルから検索の結果です。カスタマイズについては、アップデート後変更はしていません。
ファイル名に特殊な文字が含まれているからではないかと思うのです。「_」 については、既定の正規表現に含まれていなかったため、これは既定で含めるようにします。日本語がファイル名に含まれている場合にも、現在の正規表現だと正しく処理されないと思います。これについても検討します。ファイル名に、他に何か特殊文字が含まれているでしょうか?
Yutaka Emura
KeymasterAye Wongさんは書きました:
7.50 alpha 1にてアウトプットバーのタグジャンプが機能しないようです。どういう形式のタグでしょうか? タグの形式については、カスタマイズの編集タブで変更できるようになったのですが、確認してみてください。
Yutaka Emura
KeymasterAye Wongさんは書きました:
江村様、お疲れ様です。精力的なバージョンアップに驚かされるばかりです。さて、今夏の7.50 alpha 1ではCTRLキーやALTキーを押したときの動作が不自然です。なぜか画面のリフレッシュが行われます。またマウスによる箱形選択が出来ないようです。
ところで、7.02正式版は出ないのでしょうか?安定したバージョンが使いたい場合もあると思いますので。
マウスによる箱型選択ができないですか?
ALT を押しながらマウスで選択しているのですね?ALT や CTRL を押したときに画面のリフレッシュされてしまうのは修正します。どうもありがとうございます。
7.02 正式版はまもなく公開します。
Yutaka Emura
Keymaster追加:
[置換] ダイアログに「開いているすべての文書から検索」が追加されました。Yutaka Emura
Keymastercxj15527さんは書きました:
[マクロのカスタマイズ]における[イベントで実行]項目にファイルがドロップされた時
という項目を増やしてほしい。
ファイルがドロップされたときは、「ファイルを開いた直後」のイベントになります。これで代用できないでしょうか? ファイルがドロップされたときだけ、ファイルをそのほかの方法で開いたときと区別したい理由は何でしょうか?
Yutaka Emura
KeymasterRC 6 で修正します。ありがとうございます。
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