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Yutaka Emura
Keymasterearthwormさんは書きました:
こんにちは。
いつもお世話になっております。このたび、Pro8から9へのアップグレードをしました。
CSVモードなどうれしい機能があって喜んでいます。さて、ところでなのですが問題がひとつ発生しました。
Emeditorを起動した状態で、MicorosoftさんのVisualStudioやOUTLOOKで文字列などの「コピー」をすると、コピーを行ったアプリが数秒間「応答なし」になってしまいます。
その後、コピー自体はできているようです。・Pro8のときはなかった。
・Emeditorを終了させると問題は発生しない。もちろん、「Visual Studio(2008)」やOUTLOOKについては。そちらのソフトではないので、サポートする必要はないですが、Emeditorを9にあげてからと、Emeditorを閉じると発生しませんので、もし技術的に気になる点があったら参考になるからと思い、書きました。
これは、 EmEditor のクリップボードの履歴機能が関係しているのだと思われますが、こちらでは特に遅いと感じることはないです。ちなみに、どのようなマシン (CPU) や、OS を使用しているでしょうか? 何かクリップボード関係の別のソフトを併用していることはないでしょうか? 将来のバージョンでは、クリップボードの履歴を無効にするようなオプションも検討したいと思います。ご報告ありがとうございます。
Yutaka Emura
KeymasterKojiro-smさんは書きました:
ちょっと質問です.
ワークスペースの保存・復元機能が効いているせいかもしれませんが,v9.01にしたら,新規起動時に新規タブがなぜか,2枚開くのです.
今のところ,対策としてワークスペースの保存のみを有効にし,新規起動させていますが,これであっているのでしょうか.v9 の場合は、これが正しい動作になります。新規作成で1つだけ開くようにするには、トレイアイコンの左クリックで [アクティブまたは新規作成] を選択すれば、前回のワークスペースだけが開き、前回が新規作成だけなら、その新規作成のファイルのみがアクティブになります。お試しください。
Yutaka Emura
Keymasterkusumotoさんは書きました:
平素より大変便利に使用させていただいております。
題名の動作となりましたので、ご報告させていただきます。ファイルパスが複数行に折り返してアウトプット欄に表示されている場合、該当箇所へ正しくジャンプできないように見えます。
—
なお、使用しているEmEditorのバージョンは以下の通りです。
EmEditor Professional
Version 9.00ご確認の程、お願いいたします。
アウトプット バーに複数行に分かれてしまっているパスについては、1回のダブルクリックではジャンプできないようになっていますが、これは現在のところ仕様です。どうかご了承ください。
Yutaka Emura
Keymasterdeannaさんは書きました:
EmEditor 32Bit 8.0.5
EmEditor 64Bit 8.0.6
置換で
検索する文字列に$
置換後の文字列に” ” <-空白と円記号どちらも半角
で正規表現を使用するをチェック
すべて置換を押して、1回目の結果は行末に空白が一つ追加される。
もう一度、すべて置換を押すと、何も起こらない。
さらに、もう一度、すべて置換を押すと終了してしまいます。
置換後の文字列が" "であるのが本来正しいのですが、
謝って、""と円記号を1つにすると、結果が空白が追加された
ように見えるので、あれっと思い、もう一度、もう一度とすべて置換をおすと、終了してしまいます。
なお、そのときに複数開いているEmEditorの窓がすべて閉じてしまいます。
正規表現の間違いを指摘するようにはなりませんか。
もっとも、私の指定がそもそも、おかしいですか?ご報告ありがとうございます。これについては、対応を検討したいと思います。どうもありがとうございました。
Yutaka Emura
Keymasterotsdさんは書きました:
現在の設定のプロパティ(Alt+Enter)
⇒表示タブ ⇒指定する部分のリスト内の『カーソルのある行』
⇒フォント(F)
⇒表示フォントの『変更』(C)
で、スタイル(Y)が太字になっていたりしませんか?それも確認しましたが、関係ないようでした。
お返事が遅くなり申し訳ありません。この現象は、こちらでも再現しますが、まだ原因がわかっていないのが実情です。何かわかりましたら、またここでご報告させていただきます。現象のご報告、ありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymasterokitaさんは書きました:
WindowsXPで使用しています。キーボード割り当てでCtrl+Rがどのコマンドにも割り当てできません。
他のキーは問題なく割り当てできているようです。スニペット プラグインのプロパティの キーボード タブで、ポップアップ メニューに Ctrl+R が割り当てられているからだと思います。これを削除すれば、EmEidtor 本体側で割り当てが可能になります。
Yutaka Emura
Keymasterqtvさんは書きました:
スニペットですが、プレイスホルダーがうまく動作しない場合がありました。/**
* $0
*/こんなのを使っているのですが、改行コードがCRLFでは正しいのですが、LFのみですと1つ右(ここでは次の行)にカーソルが移動していました。
「プレイスホルダーと選択テキスト」というパターンで以下のものを使いましたが、選択範囲が {SelText} 全部ではなく、先頭か最後の1文字が選択されていませんでした。
LFとCRLFの違いで開始位置が違うようですが、どちらも範囲がずれていると思われます。/**
* ${0:{SelText}}
*/こちらでも再現して、修正しました。どうもありがとうございました。
Yutaka Emura
Keymasteruzumakiさんは書きました:
お世話になります。タイトルのとおりです。
CSV(TSV)モードの列の線と垂直罫線の色や点線の有無をわけられないでしょうか。
列線ギリギリのところにカーソルがきた場合見づらいのでわけたいのです…。以上、よろしくお願いします。
将来的には、設定をわけることも考えます。ご意見ありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymasteruzumakiさんは書きました:
私のCSVモードに関する質問はスルーされたのでしょうか…。
それとも既出の話題なのでしょうか。後者でしたらすいません。遅くなり申し訳ありません。これは表示上の問題なので、現在のところ、仕様とさせてください。理由は、速度を最適化するためです。将来的には改善することも検討いたします。
Yutaka Emura
Keymastertakuyaさんは書きました:
全画面表示についてです。全画面表示がVer9の新機能解説ページで、『既定では F11 キー、または [表示] メニューの [全画面表示]。』と紹介されていました。
しかし私の環境EmEditor Ver8→9へアップグレードの場合、F11割り当ては、Ver8の『設定の選択』のままで、Ver9の『全画面表示』ではありませんでした。
アップグレードせずに、ゼロからインストールした場合は、『設定の選択』に、どのキーが割り当てられるのでしょうか。自分でF11を入れ替えるので教えていただけたら幸いです。
これはすでにあるキーボードマップを尊重する為の動作だと思いますが、F11が全画面であることがいっぱんてきであるため思い切って全画面=F11で上書きの選択肢をインストーラーに追加されては如何でしょうか。
既定では、設定の選択は、Shift+F11 になります。
Yutaka Emura
Keymastertakuyaさんは書きました:
かなり以前から要望しているのですが。Rubyではインデントの開始が”{” または”do”
Rubyではインデントの終了が”}” または”end”なのですが、バージョン9ではインデントの開始・終了が1文字だけの制限は変更されてないようです。
今後も対応予定はないのでしょうか。
できればインデントの開始・終了は正規表現で書きたいのです。これが解決しないと僕はRubyをEmEditorで編集することを諦めるざるをえません。
v9 では、正規表現で書くことができます。Ruby のプロパティで、[基本] タブから、[タブ/インデント] ボタンをクリックして、[リセット] ボタンを押せば、既定値は、 do, end のインデントが有効になっています。お試しください。
Yutaka Emura
Keymastergenさんは書きました:
不具合では無いのですが
カスタマイズの記号の設定で全角の文字”□”が
□は(小)、■は(大)で表示されます。
編集画面では□(大)なのですが、編集画面
と同じ文字で入力(表示)は出来ないものでしょうか?
※UNICODEを入力すると□(大)が表示されました
UNICODEの文字も表示出来ればと思います。WINDOWS XP SP3
これはフォントの問題になります。ダイアログで使われているフォントと編集画面で使われているフォントが異なるためです。XP と Vista, Windows 7 では、また違った表示になるはずです。
Unicode の文字も使用できますが、XP だと Windows Vista や Windows 7 に比べて使えるフォントが限られるためすべての文字が表示されない可能性があります。その点、ご了承いただければ幸いです。
Yutaka Emura
Keymastertsujikiriさんは書きました:
8.06で報告させていただいた“ 「指定文字数で折り返し」でカーソル位置がずれる”の現象ですが、beta2 64bitでもやはり起こりました。
すでに把握されているかもしれませんが、一応ご報告まで。これは、 RC でも修正しておりませんが、時間があるときに調べます。お待たせして申し訳ありません。
Yutaka Emura
Keymasteryukiさんは書きました:
Yutakaさんは書きました:
再現しました。ツールバーのアイコンが無効状態になってしまいますね。でも、メニューや Ctrl+S なら保存できますよね? これは修正します。おかげさまで、また1つ問題が解決できました。どうもありがとうございました。
こちらこそ、お忙しいところ、いつも迅速な対応どうもありがとうございます。
私の環境ではメニューや Ctrl+S は、操作しているうちに有効になることもありましたが、ツールバーのアイコンと同じで無効状態のときもありました。
どちらにしても再現されているようで、よかったです。
ありがとうございました。確かに、メニューや Ctrl+S でも無効になっていた可能性があります。これについても修正しておきました。ご報告ありがとうございました。
Yutaka Emura
Keymasteryukiさんは書きました:
いつも開発ご苦労様です。beta1 で他の方がご報告されていた不具合の件ですが、私も何度か発生しておりました。
・編集中(*マークが付いている)で、上書き保存が無効私の環境では、次のような手順で再現できました。
①2つのテキストファイルを1つのグループで開きます。例えば、a.txt b.txtの空っぽのファイルとします。
②2つ目のファイルを編集。適当な文字を入力して、b.txtに*マークを付け、上書き保存ができる状態を作ります。
③タブ上で1つ目のファイル(a.txt)を2つ番目の後ろにマウスドラッグで移動します。 (タブ上では、b.txt、a.txtの順に並び替え)すると、編集中だったファイルが表示されていると思うのですが、上書き保存ができません。
*マークは付いていますが、ツールバー上のアイコンは無効状態でした。再現できますでしょうか?
お忙しいところ、すみませんがよろしく、お願い致します。再現しました。ツールバーのアイコンが無効状態になってしまいますね。でも、メニューや Ctrl+S なら保存できますよね? これは修正します。おかげさまで、また1つ問題が解決できました。どうもありがとうございました。
Yutaka Emura
Keymasteryukiさんは書きました:
いつも開発ご苦労様です。不具合の報告ではなく、仕様の確認になるかと思います。
・外部ツールの定義の$(ext)について
v9にバージョンアップしてから、$(ext) の内容が変更されたように思います。
v8までは、拡張子の”.”が無しに対して、v9では、”.”がつくようになったと思います。外部ツールの設定でファイル名を作っていたのですが、v9にしてから
$(Filename).$(Ext)
↓
$(Filename)$(Ext)と設定変更が必要でした。
もし、仕様の変更(?)であれば、参考にしているヘルプファイル(FAQの”外部ツールの定義例を教えてください”のページ)も変更していただけますと幸いです。お忙しいところ、些細なことで申し訳ありませんがよろしくお願い致します。
すみません。これは不具合ですので、修正します。ご報告ありがとうございます。
Yutaka Emura
KeymasterMTJ-Kさんは書きました:
Yutakaさんは書きました:
MTJ-Kさんは書きました:
お世話になっております。
ステータスバーの「書き換え禁止」に関して報告いたします。読み取り専用のファイルを開いた直後にステータスバーの「書禁」を
ダブルクリックした際、通常であれば書き換え禁止モードが解除されるはずですが、
解除されないことがあります。
何度か試すと書き換え禁止モードが解除され、その後は問題ないようですが、
たまたま気づいていないだけかもしれません。必ず事象が発生するわけではなく、ダブルクリック直ぐに書き換え禁止モードが
解除される場合もあります。具体的な再現条件が不明で申し訳ないのですが、
どうぞよろしくお願いします。ステータス バーのダブルクリックする場所によっては、たしかにうまく反応しないことがあります。書換禁止が、ステータス バーの右端のため、クリックする場所がボーダー近くだとうまくいかない可能性があります。また、ファイルに保存していない無題のファイルだと、ダブルクリックしても切り替わらないようになっています。でも、そういうことではないですね。書き換え禁止のファイルを開いた直後の場合ですね。
色々試してみましたところ、再現方法が分かりましたので報告いたします。
開いた直後かどうか、開いたファイルが読み取り専用かどうかに関わらず、
ダブルクリック位置による問題でした。
使用PCではステータスバーの「書禁」文字の「禁」の上辺りではダブルクリックが利かず、
「書」の上辺りではダブルクリックが利いてました。
同一PC上でv6.00.4、v7.02、v8.06を試してみたところ、
こちらでは問題ありませんでした。再現しますでしょうか。
どうぞよろしくお願い致します。Windows Vista (x64) ですが、どこをダブルクリックしても、特に問題はありませんでした。OS の違いの影響もあるかと思いますが、今回はどの OS で試されましたか?
Yutaka Emura
KeymasterMTJ-Kさんは書きました:
お世話になっております。
ステータスバーの「書き換え禁止」に関して報告いたします。読み取り専用のファイルを開いた直後にステータスバーの「書禁」を
ダブルクリックした際、通常であれば書き換え禁止モードが解除されるはずですが、
解除されないことがあります。
何度か試すと書き換え禁止モードが解除され、その後は問題ないようですが、
たまたま気づいていないだけかもしれません。必ず事象が発生するわけではなく、ダブルクリック直ぐに書き換え禁止モードが
解除される場合もあります。具体的な再現条件が不明で申し訳ないのですが、
どうぞよろしくお願いします。ステータス バーのダブルクリックする場所によっては、たしかにうまく反応しないことがあります。書換禁止が、ステータス バーの右端のため、クリックする場所がボーダー近くだとうまくいかない可能性があります。また、ファイルに保存していない無題のファイルだと、ダブルクリックしても切り替わらないようになっています。でも、そういうことではないですね。書き換え禁止のファイルを開いた直後の場合ですね。
Yutaka Emura
Keymastertakuyaさんは書きました:
FAQ見ていませんでした。すいません。
検索バーについてまとまった資料がなく見逃していました。早速試してみました。
出来ませんでした。
Ctrl+Fの『検索』を『検索バー』に切り替えました。非表示→表示されました。ありがとうございます。
しかしCtrl+Fを何度押しても閉じることが出来ません。
一度ご確認願えますか。よろしくお願いします。FindBar8.00/EmEditor 8.05 です。
後、検索関連で、いくつか気になった点や要望を
・文字を選択中に検索バーを表示してもコンボボックスに選択文字が入力されない。(検索ダイアログの場合は選択文字がコンボボックスに自動入力されます)
・『前・次』のボタンが区別がつきにくく、また小さいので押しにくい。(ラベルが欲しい。)
・Enterキーを押すと検索されるがフォーカスがエディタ画面に行ってしまう。Enter連打で次に行くとうれしい。F3も良いのですが、ついついEnter連打してしまいます。F3に誘導するTooltipがあるとうれしいです。
・VimのSmartCaseのような設定が欲しい。大文字を入れたときは大文字小文字を区別、小文字だけの場合は大文字小文字両方にマッチするなど。
・検索バーに閉じるボタンが欲しいです。ショートカットキーだけでなくマウスからも行ないたいです。ダイアログは閉じることが出来るので、つい癖でマウスで閉じようとしてしまうので。
・コンボボックスのプルダウンと正規表現のヘルプが近くて押し間違いが発生しやすいです。。。スペーサー入れたいのですが、ボタン配置がカスタマイズできないのでちょっと困りました。
確かに、Ctrl+F に割り当てて2回押してもうまくいかないですね。これは調べます。
ご要望もありがとうございます。将来おnバージョンで検討します。ご意見ありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymastertakuyaさんは書きました:
ありがとうございます。検索バーを忘れていました。こちらの方が洗練されてて良いですね。『上・下』ではなく『前・次』ですし。早速ショートカットキー割り当てを変更して使うことにします。
できれば検索しないときは検索バーを閉じたいのですが、必要なときだけ表示するにはどうすればいいでしょうか。マクロで検索バー表示切り替えを定義するしかないですかね。プラグインの表示切り替えってマクロで出来ましたっけ?
ただ検索バーはタブ(ウィンドウ一覧)と同じセクションにあるのでウィンドウ内部を検索するから考えると少し直感的でない気がします。カスタムバーの位置が画面下に出来るとうれしいです。
検索バーの閉じ方についてですが、キーボードの設定で、プラグインの検索バーにお好きなショートカット キーを割り当てます。そして、フォーカスが検索バーにあるときは、1回で、無いときは2回そのキーを押すことにより、検索バーを閉じることができます。FAQ のこちらも参考にしてください。
Yutaka Emura
Keymastertakuyaさんは書きました:
そうですね。プラグインの検索バーを使うというのはいかがでしょうか? これが、ステータス バーのところにも持ってこれるといいですね。
そうですね。それも手なのですが。。。
個人的にはクイック検索として別実装でも十分なので、ダイアログが希望ですね。
プラグインの実装では、結果がプラグインウィンドウに表示されてしまいます。VSやEclipseはその様になっているかもしれませんが、すぐに編集できないので煩わしいと思います。。。
ダイアログの下に検索文字がある時が不便です。とくに文字フォントが9ptだと、大量の文字が隠されるのでチェック漏れなどが怖い。なので、毎回ダイアログを動かしてチェック漏れを確認してします。
検索関係は似たプラグインが2つあって、検索プラグインではなく、検索バー プラグインの方です。ツールバーの1つとして動作し、検索結果は、通常の検索ダイアログと同様、エディタ上でカーソルが移動するだけです。検索結果がプラグインのウィンドウに表示されるわけではありません。お試しいただけると幸いです。
Yutaka Emura
Keymastertakuyaさんは書きました:
検索ダイアログについて機能要望させてください。多機能化が進んだ検索ダイアログは、レッツノートの解像度(1024×768)には邪魔です。ボタンの配置などを工夫してもう少しコンパクトにスマートなデザインになってくれるとうれしい。
そこで提案です。
VimやFireFoxのようにダイアログをステータスバーの直上に配置できませんか。正規表現を含まない単純な文字列検索ですとますます先例のUIがシンプルでわかりやすいです。
またダイアログに検索結果文字が覆い被さってしまう不便性を解消できます。ダイアログが検索ダイアログに覆い被さると、キーボードから手を離しマウスに持ち替えなくてはいけないので不便です。如何でしょうか。
追加です
『上を検索・下を検索』は『前を検索・次を検索』になりませんか?こちらも最近のブラウザの検索ダイアログに倣うことでより直感的になると思います。
そうですね。プラグインの検索バーを使うというのはいかがでしょうか? これが、ステータス バーのところにも持ってこれるといいですね。
「上/下を検索」の名称については、変更できると思います。
Yutaka Emura
Keymastertakuyaさんは書きました:
現在8.05を使用しています。キーカスタマイズについての確認です。
ヘルプ→キーボードマップ
で表示される『キー割当一覧』に『キーを検索』ボタンはないのでしょうか。
現在の設定→キーボード
でキーの部分にフォーカスを当てると「現在の割り当て」が出てきますが、これは直感的でなくわかりにくいです。
キーボードマップに明示的な検索を付けてくださらないでしょうか。ちなみにATOKの場合は次のようになっています。
https://img.f.hatena.ne.jp/images/fotolife/t/takuya_1st/20090929/20090929102758.jpg?1254187816ATOKの検索ダイアログは最善ではないと思います。が直感的ではあると思います。
v9 だと、キーボードのカラムの上をクリックして、ソートができるのですが、指定したキーの検索ができるとなおいいですね。将来のバージョンで検討させてください。いつもありがとうございます。
Yutaka Emura
Keymastertenkafu49さんは書きました:
「箱型編集」後の状態からの「元に戻す(Ctrl+Z)」で範囲選択状態(文字反転状態)に戻せるように。
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★かなりの好評が見込めると思います。(秀には実装されてませんので。)●改定してほしいことは、以下です。(VS仕様的なものです)
範囲選択と編集。この2つの段階をCtrl+Z・Ctrl+Yでも再現してもらいたいということです。
・案)範囲選択消(文字反転消える) ← Ctrl+Z ← 範囲選択(文字反転) ← Ctrl+Z ← 文字編集(編集前の文字に戻る) ← 「元に戻す(Ctrl+Z)」
〃 → Ctrl+Y → 〃 → Ctrl+Y → 〃 → 「やり直し(Ctrl+Y)」
・現)範囲選択消(文字反転消える) ←————————————————-← Ctrl+Z ← 文字編集(編集前の文字に戻る) ← 「元に戻す(Ctrl+Z)」
〃 → Ctrl+Y —————————————————-→ 〃 → 「やり直し(Ctrl+Y)」●流れや理由については、以下です。(上記が実装されれば、目を通されなくても結構です)
流れとしては、
・提案) VS風
0.箱型選択開始 →1.範囲選択&編集 →2.編集完了(矢印キー押下など) →3.あっ間違えた。「Ctrl+Z」 →1.※1
※1.再度範囲決め直す必要なく最初の1で選択してた範囲をそのまま生かせる
(ここでの「元に戻す」は、箱型編集を戻し直したい(同じ範囲で)ということは明らか。)
・現行)
0.箱型選択開始 →1.範囲選択&編集 →2.編集完了(矢印キー押下など) →3.あっ間違えた。「Ctrl+Z」 →0
メリット:「再度同じ範囲選択し直す必要なく最小限の回帰で範囲修正やり直せる。」
現行のものだと、箱型選択後に何かしら編集処理後、失敗したな。元に戻すか。とする時、再度範囲選択し直す必要あるので手間です。
大量行の場合、1工程内の負担も大きいです。
例:1000行編集時
(提案) 0→1→2→3→ 1→2→3→ 1→2→3…..
↑◎再度1000行選択し直す必要なく、さらに999行に選択し直して編集し直そうとした場合でも1行縮めるだけで済みます。
(現行) 0→1→2→3→ 0→1→2→3→ 0→1→2→3…………..
↑▲再度1000行選択し直す必要ある。最初のv9には間に合わないかもしれませんが、忙しい中恐縮ですが、ぜひお願いいたします!!いつも応援してます。
ご意見ありがとうございます。将来のバージョンで検討させてください。また何かわかりましたら、ここにお返事させていただきます。
Yutaka Emura
Keymastermeatonlineさんは書きました:
アンチウイルスソフトは使用していません。
念のためWindows Defenderを終了してみてもダメでした。ログオンしているアカウントも管理者アカウント(Administrator)です。念のためEmeditor実行時に右クリックして[管理者として実行]をして起動してみたのですが、ダメでした。
普段、自分が起動しているドライブはEドライブなのですが
Cドライブに移して起動してもダメでした。
ポータブル版を直接デスクトップに展開して起動してもダメでした。つまりポータブル版でマクロを実行するには2通りの策しか現状ではありません。
■ポータブル版を起動して
メニューの[マクロ]→[記録/停止]
なにか操作をしてマクロを作成する
メニューの[マクロ]→[実行]
※ただし記録したマクロをメニューの[マクロ]→[名前を付けて保存]すると実行できなくなる。■インストーラ版をインストールし、その後ポータブル版を起動する。ポータブル版でもいつも通りマクロが使用できるようになる。
※インストーラ版をアンインストールするとポータブル版でもマクロが使用できなくなる。調査よろしくお願いします。
Windows Vista 32bit
EmEditor 8.06 ポータブル版こちらでは、最新の Windows Vista 32 + SP2 を Virtual PC でクリーン インストールし直して試してみましたが問題はありませんでした。EmEditor のインストールフォルダに eemacro.tlb というファイルは存在するでしょうか? もし存在しなければ、このファイルが必要になります。ご確認いただければ幸いです。
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