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  • #5741
    arere
    メンバー

    HKEY_LOCAL_MACHINESOFTWAREClasses
    にある拡張子のうち、関連づけがなかったり中途半端(?)なものについてはすべてEmEditorがデフォルトで開くアプリケーションになってしまうという症状が起きています。
    例えば単にこの中に「.abcdefg」というキーを追加すると、途端にその拡張子のファイルはEmEditorがデフォルトで開くアプリケーションになってしまいます。
    そのキーを消すとWindowsデフォルトの動作になります。

    EmEditor のバージョンは 7.00.1 Professional
    環境はVista Ultimate x86です。
    以前XPでも同じようにEmEditorがデフォルトで開くアプリケーションになってしまうという症状が発生したことがあるのですが、何が悪いのか、症状が発生する境界線は何か、切り分けが出来ず、その時は無理矢理その拡張子を目的のアプリケーションに関連付けて回避し、報告しませんでした。

    #5742
    matsuuchi
    メンバー

    松内です。
    想像ですのでまったく自信無しですが、
    下記のレジストリのせいじゃないでしょうか?
    (VistaじゃなくWindows2000で見てるので、Vistaだと違うかも・・・)
    HKEY_CLASSES_ROOT*shellviewcommand

    確か、このキーにEmEditorが登録されていると(C:Program FilesEmEditorEmEditor.exe “%1”)、とりあえず関連付けされていない拡張子のファイルはダブルクリックするとEmEditorで開かれるようになったと思います。

    本当に自信無しで申し訳ないのですが、このあたりで何かヒントにならないでしょうか?

    #5745
    arere
    メンバー

    指摘有り難うございます。

    shellviewではありませんが、確かにHKEY_CLASSES_ROOT*ShellEmEditorなどのキーを作成・登録しています。
    またEmEditorがそれらキーの先頭ではあるのですが、少なくとも先週まではこういう症状が出ていなかったんです。

    ただHKEY_CLASSES_ROOT*Shellの(Default)エントリに「Open」と書くことで以前の状態に戻りましたので、少なくともこの*Shell関連のWindows内の状態が変化したのは間違いなさそうです。

    お騒がせしました。

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