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  • #29062
    japelin
    参加者

    いつもお世話になっております

    ワークスペースに保存されたファイルが見つからない時に自動的に「無題-1」というタブが生成されますが、
    このウィンドウ内において、挙動がおかしいようです。

    手順
    1.カスタマイズ→ワークスペース→自動ワークスペース:保存と復元
    2.特定のファイルを作成する(名前を付けて保存しておく)
    3.EmEditorを終了する(右上のXボタンで)
    4.上記のファイル名を変更してemeditor(ワークスペース)が認識できない状況とする
    5.EmEdittorを起動する
    6.アウトプットウィンドウに「XXXを開くことを失敗しました。このファイルをスキップします。」と表示され、無題-1タブが生成される

    以下、通常の編集ウィンドウと異なる点
    ・csv/並べ替えツールバーはなぜかdisabledになっている
    ・表示ツールバーの折返し設定等も不可
    ・ctrl+endキーで最後の行番号よりも下の行にカーソルが移動できる
    ・最下行では入力できるが、表示されない。改行すると表示される。
    ・行コピ-ペーストをすると、カーソルが1行目に飛ぶ。
    ・行番号が正しくカウントアップされず、飛んでいる。
    等です。

    利用環境
    Windows10 pro 64bit
    EmEditor Professional (64-bit) Version 19.6.0

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