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    投稿
  • #9157

    Y_oshida
    メンバー

    大変扱い易いエディタを提供頂き感謝しております。
    この機能の追加により動作が不安定になったり、起動が遅くなるなど弊害があるようであれば必要ではありませんが。個人的にプログラムソースコードを眺める上で検索結果のおおよその件数や位置がわかって便利だな。と思った機能が他ソフトウェアにありましたので参考までに参照して頂けると幸いです。

    //参考URL
    http://www.google.co.jp/support/chrome/bin/answer.py?hl=jp&answer=95635

    現在の検索機能では検索結果のハイライトはエディット部のみですが縦スクロールバーにマーカーとして表示する事で、おおよそ何件くらいの結果があるのか。どこにあるのかが直感的に分かり便利であると思いました。エディタではないGoogle Chromeというブラウザの一機能からの機能ではありますがご検討頂ければ幸いです。

    Y_oshida

    #9161

    Yutaka Emura
    キーマスター

    Y_oshida 様

    いつも EmEditor Professional をお使いいただき、誠にありがとうございます。

    少し違うかもしれませんが、プラグインの検索バーを選択して、[インクリメンタル サーチ] をチェックした状態で検索ツール バーで文字を入力すれば、文字を入力すると同時に一致する文字列が強調します。お試しいただけると幸いです。

    他にも何かありましたら、ご遠慮なくご発言ください。
    今後もよろしくお願い申し上げます。

    #9164

    snow
    参加者

    今回のご要望は、表示中の画面内ではなく、何画面にも渡るテキストのどのあたりに検索した単語があるかが、一目で視覚的に分かれば良いのに、というものですね。
    統合環境のEclipseでは(用途は違いますが)縦スクロールバーの右側に少し余白があり、そこにマーカーが出てきます。

    いずれにしても、マーカーの位置までスクロールバーをドラッグすることで、現在の表示画面内にない検索した単語を、画面内に持って来ることができるということです。

    #9302

    Y_oshida
    メンバー

    返事が遅くなりまして申し訳ありません。具体的にこの機能が利用したいと考えるに至った経緯も抜けておりました。

    <>
    現在マクロを利用して、文章を選択中にF5キーを押せばその文章を検索(通常検索時のウィンドウが非表示であるだけ)、F3キーで前方・F4キーで後方を検索するように割り当てているのですが、現在の方法だと検索中の文章がオープンしているファイル中の何個中の何個目で、その中の大体どこの位置にあるかはわかりませんでした。

    Yutaka様より示して頂いた方法も、大まかに私が提案している事と差はないのですが、通常の検索で視覚的に位置がマーカーで示されている事で現在どの位置を検索していてどのくらいの数、一致した文章があるか確認しやすいですし、何より操作回数が少なく魅力的ではないかと思いまして提案させて頂きました。Windowsアプリケーションで利用されている標準的なスクロールバーを採用しているとは思うので実装は難しいかも知れませんが、ご検討願えれば幸いです。

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