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  • #8244

    takuya
    参加者

    僕は最近主にRubyを記述するのですが。

    puts “hoge#{a}”
    puts ‘hoge#{a}’

    では意味が違ってきます。で、クォートの種類をたまに間違えます。そしてクォート地獄にはまります。

    他にもクォートの種類を意図的に変えて、展開する変数を確認したります。そのときにクォートを変更しようとしてイラッてします。

    そこでやっかいな問題が出来てきました。

    ‘aaaaaaa’

    ”aaaaaaa”

    に変えようとすると、

    “”’aaaaaaa’    # “‘aaaaa’にしようとした。

    になってしまいます。

    また前方のクォートを選択して上書きしようとすると、

    “‘”aaaaaaa’ # “aaaaaa’にしようとした

    あああああ、って感じです。

    そこで、クォート全体を選択し、ダブルクォートを試みるとすると、

    “‘aaaaaaa'”

    と全く意図しないクォート地獄に陥りました。

    解決策がうまく思いつきませんが、

    先頭のクォート選択して上書きしたいとき、
    1:先頭のクォートを選択する。
    2:別のクォートで上書きする。

    このとき、『クォートを書き換える意図は明確に分かる。』ますよね。だからこの場合に限り、

    3:後方クォートが一緒に書き換わる。

    なんてことは実現できませんかね。

    それか代案ですが、クォートを補完した後、クォート内部に何も書かない場合は後方クォートを消しても良いのではないでしょうか。
    こんな感じの動き。

    ‘|’

    ” |  #クォート内部に何も書かなかった。

    ‘| #後方のクォートは消える。

    (縦線はカーソルのつもりです。)

    皆さんはどう思われますか。
    Nayaさんの違和感もコレで解決すると思うのですが。
    http://jp.emeditor.com/modules/newbb/viewtopic.php?viewmode=thread&order=ASC&topic_id=1146&forum=4

    仕様バージョンは9.00RCTrialです。

    #8249

    chobie
    メンバー

    便乗で失礼いたします。

    対応するカッコの自動補完非常に便利に利用させていただいております。
    この自動補完時のイベントをキャッチしてユーザー定義の補完に変更できるような機能の追加を検討していただけないでしょうか?

    私の場合すでに書いてあるコードに付け足しで
    記述することが多いため、自動補完機能が有効の場合に書いていると

    ・”some text”を変更しつつ渡したい場合
    1.hoge_function(“some text”);
    2.hoge_ function(huga_function()”some_text”)
    括弧が補完されるので一端右の括弧を消す
    3.hoge_function(huga_function(“some_text”))
    huga_functionに対応する括弧をつける

    というようになります。

    もう少し柔軟に補完が行えると非常に快適にコーディングができるようになるかと思います。可能であればイベントを追加していただければユーザー側で自由に扱えますのでご検討いただければと存じます。

    #久しぶりにバージョンアップしてみましたが、とても使いやすくなっていました:-) 今後もEmEditorを楽しみにしております。

    #8270

    takuya
    参加者

    そうですね。カッコの数に応じて適切な補完をしてくれるとうれしいですね。

    明らかに無駄な補完はパターンを洗い出し補完からハズして欲しいですね。

    同感です。

    #8289

    takuya
    参加者

    HTMLのタグなどもこのような感じで行えるとよいかもしれないですね。

    chobieさんは書きました:
    便乗で失礼いたします。

    対応するカッコの自動補完非常に便利に利用させていただいております。
    この自動補完時のイベントをキャッチしてユーザー定義の補完に変更できるような機能の追加を検討していただけないでしょうか?

    私の場合すでに書いてあるコードに付け足しで
    記述することが多いため、自動補完機能が有効の場合に書いていると

    ・”some text”を変更しつつ渡したい場合
    1.hoge_function(“some text”);
    2.hoge_ function(huga_function()”some_text”)
    括弧が補完されるので一端右の括弧を消す
    3.hoge_function(huga_function(“some_text”))
    huga_functionに対応する括弧をつける

    というようになります。

    もう少し柔軟に補完が行えると非常に快適にコーディングができるようになるかと思います。可能であればイベントを追加していただければユーザー側で自由に扱えますのでご検討いただければと存じます。

    #久しぶりにバージョンアップしてみましたが、とても使いやすくなっていました:-) 今後もEmEditorを楽しみにしております。

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