文書を保存時に使用する改行の種類を指定します。[変換無し] を指定すると、文書で使用している改行をそのまま使用します。[CR+LF (Windows)] を指定すると、文書中の改行をすべて CR と LF の組み合わせに変換します。同様に、[CRのみ (Macintosh)] または [LFのみ (UNIX)] を指定すると、文書中の改行をすべて、それぞれ、CR または LFに変換します。通常、Windows では、改行に CR と LF の組み合わせを使用します。Macintosh では、CRのみを使用し、UNIX では、LFのみを使用します。